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カテゴリ:仕事場にて( 198 )

謹賀新年2017

今日から実質的な仕事はじめ。
と言っても、子どもたちがまだ冬休みのため、なかなか動きづらいのだけど。

さて、今年の抱負。

仕事の面では、今年は「より多くの人に発信する」を目指したい。
「働き方改革」に向けた取組を支援する士業として、より多くの人に、この必要性を届けたい。
こういった取組は、単発でやってもダメだ。
たとえば、昨秋、電通で起こった痛ましい過労死がクローズアップされたが、あれは電通の体質だけの問題ではない。無理な発注をする企業があるから、ああいった問題が起こるのだ。運送業でも、飲食業でも、それは同じ。
より多くの人が問題意識を持つことによって、世の中が変わるのだと思う。

だから今年は、不特定多数の人にも伝えられるような仕事の比重を、より増やしたい。

そのためには、自己管理も大事。
プライベートでは、「夜11時台には必ず布団に入る」を目指す。
昨年までは、夜中の1時、2時までにPCに向かうのは当たり前の生活だった。しかし年齢のためか^^; 翌日、翌々日の疲れが酷く、完全に能率が落ちていた。それに、健康にもお肌にも悪い。
…というわけで、仕事仲間の皆様、夜中に、「朝一番で返信を」という依頼メールを送られても対応できません、ご了承を。その代わり、成果で応えられるようにします!
…むしろ、私が深夜0時以降にメールを送ったら、「こんな時間に何してるんだバカヤロウ」と突っ込んでください(笑)
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by miki_renge | 2017-01-05 09:24 | 仕事場にて

最近のお仕事2016年11月

また1ヶ月間が空いてしまった…書きたいことはたくさんあるのに。
とりあえず月報。

 講座に出てこられる方は、こちらの想定より若い。
 恐らく、これからリーダーとして期待されている方なんだろう。
 そんな皆さんから、私も刺激をいただいています。

2.某所の管理職候補者研修で、労働関係法規や労務管理のお話をする。
 毎年ご縁をいただく1日がかりの仕事だが、今年は過労死のお話をさせていただいたときの、参加者の反応が違う!管理職になったら、部下が健康に働いているか、むちゃくちゃな労働時間で働いていないか確認する義務があることを強調。

3.「育児プランナー」としての活動も継続。
 社員が妊娠し、産休や育休を申し出られたとき、「うちの会社は小さいし、人が休むなんて考えられない」と頭を抱えてしまうような事業所さんにはぜひお勧めしたいこの事業。それでも道はある、できることはあると、支援をしながら実感。

他にもまだまだ書けないものもあり、田口淳之介さんの新曲は聴けていません(泣)

さて、明日夕刻、港区でワークライフバランスのセミナーがあります。
講師として、「離職率2%」という企業の社長さんがお見えになります。
東京都港区の中小企業関係者のご参加、大歓迎。

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by miki_renge | 2016-11-08 09:10 | 仕事場にて

法改正セミナー

いよいよ今年も残すところ3ヶ月。
仕事の波に飲み込まれそう(汗)

それでも、この時期、石にかじりついてでもでているのが、1年に1回行われる東京社会保険労務士協同組合の法改正セミナー。
診断士メインで仕事をしつつも、名刺に「社会保険労務士」と記載し、実際に社労士事務所に勤務している以上、法改正情報の把握は必須である。それが4時間(組合員価格5千円)で可能なのだから、大変にお得なセミナーなのである。

自分の業務で関連のあるのは、育児介護関係。最低限知っておくべき事項が分かってよかった。
制度はどんどん充実してきたけれど、あとは本当に利用できるかどうか、だな。
ここから先は罰則で縛るのではなく、制度が利用しやすいように、いかにマネジメントを整えるかが大事。

もう一つ、私自身はあまり実務では触れていないのだが、今年10月1日から、兄姉が被扶養者として認定されるための条件が変わったことが、小さな前進。
以前は「弟妹=生計維持関係のみで同居要件不要、兄姉=生計維持関係+同居要件必要」だった。「兄姉は弟妹の面倒を見る義務があるため」と聞いていたが、試験勉強していた頃から、「一昔前の価値観だよなぁ」と思っていた。
障害や病気を持つ兄姉の面倒を見ている弟妹もいるんだから、これは当然の改正だよね。

さて、仕事に戻ります。
プレッシャーやら時間の制約やらで押し潰されそうになるときもあるけれど、そんなときは「遥か東の空へ」を口ずさむ。
肩越しに見つめた昨日から この手で掴み取る明日へと。
(2013年カウコンで、このフレーズを熱唱していた彼が、なぜ…しつこいけどまだ言っちゃうよ。残念でもったいなくて、でも彼の人生も認めたい…)

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by miki_renge | 2016-10-03 14:57 | 仕事場にて

経営理念と働き方

気付けばまたもや放置のこのブログ。
SMAP解散とか、田口淳之介再始動とか、書きたいことは山ほどあるのに。
何だか忙しいままに、今年の夏も終わってしまいそう。

それでも、仕事の合間に必要に迫られ、女性活躍やテレワーク、短時間勤務制度などの勉強をしている。
いわゆる「資生堂ショック」に関する本も何冊か読んで思うのは、本当に働き方の選択肢が広がっているということ。
ただ、それが「押し付け」ではなく、自分の希望するキャリアや、ライフプランに応じた形で選択できるかどうかはまた別の問題。そこには企業の事情はもとより、家庭環境、自分の健康問題、そして運の要素もあるだろう。

テレワークの事例をうかがうと、「短時間勤務よりは労働時間を確保してもらった方がいい」という話になる。
短時間正社員の事例をうかがうと、「1日8時間勤務を条件にせずとも、皆で業務をシェアしあって6時間勤務で業務が回るようになればそれでいいではないか」という話になる。
企業によってそれはさまざまだろう。結局、「経営理念を実現するためには、どんな社員が何人いて、どんな働き方をしてほしいか、そのために企業はどのような支援(能力開発、制度による支援など)をしていくか考えましょう」となる。これを考えていくが一苦労なのだけど。

一方で、最近の支援のなかから思うのは、「皆さん、詰め込み過ぎていませんか」ということだ。
支援のなかで労働時間の分析から始めると、「この時間のなかで、これだけやらなきゃいけないの?」と絶句することも。そもそもこの体制・職場環境でできっこないでしょう…というケースが多々ある(特に教育・福祉・医療現場に多い)。
効率化による生産性向上というのは、ある程度は有効だが、限界もある。
仕事も断捨離が必要、選択と集中をどう進めるか。ただ、それも「何が一番大事か」という理念の部分がしっかりしていないと、間違えるよね。

以上、理念がしっかりしていないと、何事もうまくいかないという落書き(汗)でした。
そういう意味では、某事務所はどこに理念を置いているんだろうと、ブツブツ言ってみたくなるのでした。
だからこそ、自由になった田口さんには、思いっきり羽ばたいてほしいよ。赤西くんも聖くんも、マスメディアには出てこなくても、本当に楽しそうに見えるから。1年少し前の「じゅんたぐ話」を思い起こすと、表では笑っていても、陰では相当苦しい思いをしていたのだろうというのが容易に分かるよ。今回のSMAPの一件で、怒りとやるせなさが再燃しております。

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by miki_renge | 2016-09-12 10:00 | 仕事場にて

ザ・広報活動

世間は3連休らしいが、こちらは相変わらず仕事がてんこ盛り。朝からPCに向かっている。
ありがたいけれど、ちょっとお休みしたい気も。でもそういっていられるうちが花なのだろう。

さて、今年度携わっている仕事の一つに、女性診断士グループでお受けしているこちらの「女性活躍推進事業」がある。
先日、公開セミナーを開催したのだが、ありがたいことに満員御礼となった。内容については、後日事業のHPにアップされる予定なので、興味がある方はぜひ覗いてみてほしい。

さて、このような受託事業の場合、広報活動もお任せいただくことが多い。
実はこのセミナーあった日の午前中も、セミナーとは別の事業(講座や専門家派遣)の広報活動のため、チラシを持参し、商工関連団体を巡っていた。

せっかく作り上げた企画。必要とする人・企業様に確実に届いてほしい。
そんな思いで、蒸し暑いなか、大量のチラシをバッグに入れて歩く。
移動中も仕事するため、ノートPCも入っている…午後のセミナーの資料も…バッグは重い。
それでも、駅で「ライジン」のパネルを見てエンジンをチャージし、歩く、歩く。

幸い、私がお邪魔した団体の担当者様は、事業の意義についての説明を聴いてくれ、快くチラシを受け取ってくださった。

最後に訪問した団体様は、実は出身大学のそば(…というより、そうなるように予定を組んだ)。
20年以上前に住んでいた下宿先の最寄駅は、だいぶ変わっていたけれど、それでも当時の面影の欠片くらいは、見つけることができた。
と同時に、今の自分は、あの頃の自分に誇れる生き方をしているだろうか、と学生時代によく近所を通っていた神社に手を合わせながら、振り返る。

事業の成功のため、そして働きやすい世の中になるように、もっともっと知恵を絞ろう。
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by miki_renge | 2016-07-18 07:29 | 仕事場にて

「中小企業のための育休復帰支援セミナー」ご案内

相変わらず、こんな時間にしかブログを更新できない日々…でも、何とか頑張っております。
やりたい仕事、学びたいことが多すぎる日々。一方でPTAや学校関係のお仕事にも追われる日々(汗)
自分の未熟さを感じているところ。マネジメントは難しい。

さて、今宵は「中小企業のための育休復帰支援セミナー」のご案内。
本年度も、昨年度に引き続き育児プランナーとして活動しているが、この取組はもっともっと広まってほしいと願っている。
「育休なんて、いろいろ言っても中小企業では無理でしょ。ギリギリの人数で回してるんだから…」と思ったそこの経営者さん、人事担当者さん!このセミナーで、そのやりくりの策のエッセンスが分かりますよ。
一方、「周囲に迷惑がかかるから、やっぱり妊娠したら退職しないといけないよね…」と諦めている女性の方!こっそり(?)このセミナーを拡散してください。
私が登壇するわけではありませんが。

出産退職を2回もした身としては、選択肢が増えてほしいなぁ。

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平成28年度厚生労働省委託事業『中小企業のための育児・介護支援プラン導入支援事業』
中小企業のための育休復帰支援セミナー

【対象】 中小企業の経営者および労務担当者、顧客に中小企業を持つ中小企業診断士・社会保険労務士の方
【参加費】 無料
【定員】 50名
【セミナー内容】
 ・中小企業の人材確保における課題
 ・育休復帰支援プラン策定のポイント
 ・モデルプラン活用企業事例のご紹介
【実施日時】
 (東京会場)  7/27(水)13:30~15:00
        TKP東京駅八重洲カンファレンスセンター9C
 (福岡会場)  8/5(金)13:30~15:00
        リファレンス駅東ビル貸会議室V-2
 (大阪会場)  8/26(金)13:30~15:00
        TKPガーデンシティ東梅田6A
 (名古屋会場) 9/6(火)13:30~15:00
       TKP名古屋駅前カンファレンスセンター カンファレンスルーム6A
 (広島会場) 9/28(水)13:30~15:00
        TKPガーデンシティPREMIUM広島駅前 ホール7A
 (仙台会場)  10/6(木)13:30~15:00
        TKP仙台カンファレンスセンター カンファレンスルーム3B
【お申込】 専用ホームページよりお申込み下さい。
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by miki_renge | 2016-07-02 01:47 | 仕事場にて

最近の仕事2016初夏

夜分遅くにこんばんは。
いろいろとプレッシャーのかかる仕事が続き、とてもブログを更新できる状況ではなかったこの1ヶ月。
まだ荒波にのまれそうな日々だが、とりあえず最近のお仕事について更新。

まず5月末のこと。今年度も「厚生労働省委託事業 平成28年度中小企業のための育児・介護支援プラン導入支援事業」の育児プランナーを拝命した。
この支援の醍醐味は、1時間~1時間半程度の時間で、「育休なんて困る…」と否定的な考えに陥っている経営者さんや人事担当者さんを、前向きにできること。
いや、実際は思った以上に、理解のある企業さんが多いと感じるけれど。それはそれで、「意外と中小企業って、頑張ってるじゃん」と思えるひとときでもある。

今月末の予定。某所で創業塾の講師をやらせていただく。
産業競争力強化法に基づく認定を受けた市区町村別の創業支援事業の創業塾だ。私はその一部、「雇用管理と人材育成」というテーマでお話する。
創業は、まずは1人で始めるケースも多いが、飲食店など、どうしても人手が要る業種もある。また、事業を成長させるためには、どこで人を雇うか、タイミングを見計らうのも大事。各種保険手続きや、ブラック企業と呼ばれないために知っておくべき法律についても、お話しする予定。

また、今月から、横浜市の中小企業女性活躍推進事業にも携わることになった。
セミナーや講座、専門家派遣など、盛りだくさんの事業。必ずや女性の、そして男性にも役に立つ事業になるはず。そのようにかかわっていかなければ。

というわけで…忙しいです。でも全力で。
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by miki_renge | 2016-06-12 01:01 | 仕事場にて

今年のテーマは「てっぺん取ろうよ!」

遅ればせながら、2016年一発目の投稿。

年末年始は紅白歌合戦もジャニーズカウコンもほとんど見ず、代わりにCDTVのSMAPと、ブラタモリを見ていた。富士山頂の回の再放送で、クサナギツヨシの温かい語りを聞きながら、「田口、憧れの富士山だよ~」と、心のなかでつぶやいていた。

そういえば年末の「モニタリング」偽ラジオの回でも、彼は鉄板の富士登山ネタをぶっこんでいた。
また、同じく年末の「タメ旅SP」のバンジー企画でも、偽クサナギツヨシが飛べない中丸を励ますという謎の展開が…


さて、今年の私のテーマ。
それは「てっぺん取ろうよ!」である。
(@がつーん、2015年11月30日深夜放送回より拝借)

この歳になると、やはり世の中に何かを残したくて、ただひたすらチャレンジしたくなるのだ。
また、本気のチャレンジをしている人を無性に応援したくなる。
幸いにも、今仕事で関わっている企業様は、もうちょっと頑張れば「てっぺん」が獲れると思っている。そこに少しでも関われるのなら…と、知恵を振り絞って、「てっぺんへの道」を探っているところ。

気合い入れて頑張ろう。
今年もよろしくお願いいたします。

そして今年は常に新しいチャレンジをし続けるSMAPと、
傷だらけになっても最高のパフォーマンスを目指すKAT-TUNを応援したい。
田口が抜ける前に、スマスマにKAT-TUNを呼ぶか、少プレにSMAPを呼んでほしい。
派閥なんてナイナイナイアガラ。

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by miki_renge | 2016-01-08 08:30 | 仕事場にて

年の瀬の情報収集2015

年末、いつものことだが忙しい。
いや、理由は分かっている。年末年始休暇を挟むのでそもそも稼働日が少ない、一応家事責任があるということに加え、「懸案事項は年内に決着をつけたい」あるいは「年末に課題を洗い出し、年始からその解決に向け動きたい」というお客様が多いからである。それはそうだろう。
…だから本来、KAT-TUNの動向に一喜一憂している場合ではないのだ^^;;;

さて、お客様へのご提案と並行して、来年に向けての情報収集も、この時期に必要。
まず、昨日、経済産業省から「平成27年度経済産業省関連補正予算案等の概要」が発表された。
「小規模事業者持続化補助金」や「ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金」は、これまで通り活用できそう、かな。該当しそうなお客様には、事業計画を早めに作って準備するようにご案内しないと。

もう一つ、セーフティネット5号の指定業種も、要チェック。
ざっくり言えば、「業績が悪化していると思われる業種と認定されたら(いわゆる「5号認定」)、融資の際に有利に取り扱ってもらえるため、制度融資に関わる立場としては、四半期ごとに発表される指定業種が気になるのだ。
平成28年1月からは、これまで230業種だったのが、260業種になったので、ちょっと嬉しい。いや、喜ぶべきところではないのだが…
先週、信用保証制度の変更についての見直し案が中小企業庁から発表され、中小企業にとっては厳しくなりそうだ、指定業種も増えることはないだろうと思っていたところだった(平たく言うとこういうこと)。これからどうなるのか、引き続き情報収集は欠かせない。

ついでにKAT-TUNの動向についての情報収集も…(しつこい)
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by miki_renge | 2015-12-19 12:48 | 仕事場にて

女性活躍とかストレスチェックとか

師走ですねぇ。
マイナンバーや女性活躍推進法、ストレスチェック対応など、いよいよ計画策定や運用のステップを迎え、実務に関するあれやこれやを仕入れているところ。何しろ、追いかけなきゃいけない情報が多すぎる。

女性の活躍に関しては、先週、白旗を掲げるような決定も。
政府が女性の登用に関する「2020年までに指導的地位に占める女性の割合を30%とする」という数値目標を下方修正した。12月3日開催の「男女共同参画会議計画策定専門調査会」の「第4次男女共同参画基本計画(案)」を確認したら、民間企業の課長級では15%、係長級では25%を目指すとのこと(現状はそれぞれ6.0%、12.7%=「平成25年度雇用均等基本調査」より)。

うーん、残念。
数値目標にはさまざまな意見があることは認識しているが、それでも意思決定の中枢に近い部分に、女性が入りこむことに意義があるはずなのに。
能力があれば性差なく昇進できるはず、下駄をはかせるなんて…という声には、そもそも現状において能力開発や経験の機会が均等に与えられているのか、と問いたい。

もう一つ、12月からのストレスチェックの義務化(労働者50人以上の事業所)。
これについては、「形式的なものになってしまうのでは…」という懸念も聞かれる。
プライバシーが守られなかったり、「うつ病予備軍」として不利益取扱いを受けるようなことは、本当に発生しないのか。
それを恐れるあまり、本当にストレスを抱えている人が事実を言えなくなるのではないか。
また、医師などの実施者は労務のプロではない。職場に問題があっても、本質的な解決策がそこにない限り、徒労に終わるのではないか、あるいは余計な労使トラブルを誘発してしまうのではないか。
さらに言えば、受診した人が安易に「うつ病」と診断され、さらに落ち込んだり、薬漬けにされることはないのか(←医療関係者でないので想像に過ぎないが)。

結局、この仕組みが実効性を保つには、昨日「シューイチ」で精神科医の名越さんが話していたように、「企業がいかに本気を示すか」にかかっているのだろう。支援者としては、この根っこの部分を大事にしないといけないね。

さて、今、中丸がストレスチェックを受けたら、大変な値が出そうだ…ハイフンさんも、推奨されている職業性ストレス簡易調査票(57項目)のBをやってみてください。
ホントに、年末のこの忙しい時期に何やってんの、バカタレKAT-TUN!(←「タメ旅」風に)

【追伸】
拙ブログでもたびたび紹介している「育休復帰支援プラン」、策定マニュアルの改訂版が出ました。産前休業前の女性、あるいは妻が妊娠中の男性がいる事業所さんは、ぜひご利用を。育休復帰プランナーが、無料でご説明にうかがいます。
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by miki_renge | 2015-12-07 14:33 | 仕事場にて