カテゴリ:仕事場にて( 198 )

節目に思うこと

先月、診断士の理論政策更新研修を受講した。
5年に一度の診断士資格更新に向けて、条件は整いそうである。振り返れば3回目の更新。

一方で社労士も、登録から今日でちょうど5年。節目である。

こんなときに振り返る。
自分はこれまで、お客様に対して、どれだけの価値を提供できたのだろうか。
お客様の貴重な時間をいただいた以上のものを、お返しできているか。
対話のなかで、お客様の本当の悩みを突き止め、その解決の糸口を一緒に考えることができているか。
…日々、反省である。

思い起こせば、正職員の仕事を諦め、資格を取った頃は、
「“縁の下の力持ち”として、地道に働く人を応援したい」と思っていた。
だからこのブログのタイトルも「働く人々」にした(SMAPのアルバム「SMAP 006~SEXY SIX~」に入っています。森君の声が聴けます)

その後、仕事するに当たってはそれなりの紆余曲折があり、制約条件を前に悔しい思いをしたときは、嵐の「僕が僕のすべて」の「僕は僕の人生を運命を抱きしめていこう」のフレーズに力づけてもらった。
自分のスキルでは対応が難しそうな仕事の前は、関ジャニ∞の「無責任ヒーロー」の「まかせておくれよ 何とかするさ~」を口ずさんだ(余談だが、この歌詞、錦戸はいつも間違えるけれど、意外と複雑である。ヲタでも歌詞カードを見ると混乱する)

今、提案書や報告書等の納品前に脳内で自動再生されるのは、KAT-TUNの「FACE to Face」。
「目の前に映る自分は 信じられる? 認められるの?
越えてゆけ すべてはFrom my heart…」
が頭に回る。本当にベストを尽くしたか、信念に従って仕事をしたか…あまり考え過ぎると時間切れになり、ギリギリで生きていくことになるが(汗)

そんな日曜の朝。
休日出勤の夫を送り出し、一通りの家事を終わらせ、「シューイチ」をリアタイします。その後は来週の仕事の準備だ。
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by miki_renge | 2015-11-01 07:39 | 仕事場にて

ぼちぼち出張(orロケ地巡り?)

今月は都外への日帰り出張が続いた。

名古屋では、「仕事が終わって時間があったら行こう」とKAT-TUNのタメ旅「絶品みそグルメ旅」のロケ地巡りを目論んでいたものの、あえなく時間切れ(←仕事優先だから当然だ)
鳥取では、その反省をもとに最終便を予約(というより、仕事の都合でそれしか選択肢がなかった)。時間に若干余裕があったので鳥取砂丘まで足を延ばし、タメ旅「ご当地バーガーの旅」で紹介されていた砂丘会館の「らっきょうバーガー」を食べに行こうとしたら…営業時間終了。
新潟では…残念ながら特記事項なし(いや、仕事だから!!)

今月はあと1箇所。こちらもジャニーズの最近のロケ地とは関係ない。
終日立ちっぱなしの講師仕事だから、疲れた体で臨むわけにはいかないな。

それでも、こうして徐々に遠方にも出かけられるようになってきたことを嬉しく思う。

新卒で就職した企業も、海外を含め出張が多かった。
当時は、「子どもがいたら、出張が難しくなるだろうから、総合職から一般職に変わらなければならないだろうか」と漠然と思っていた。
そこから約15年、ようやく復活してきた。朝のうちに家族の夕食と長女のお弁当を作る必要があるため、泊まりはまだ無理だが、交通網の発達に助けられている。

出張の何がありがたいかって、自分の視野を広めてくれることだ。
「この地方にはこんなニーズがある」と気づき、今の(主に首都圏の)お客様に新たな価値を提供できること。もちろん逆もある。
機会をいただけて、感謝。これを無駄にせず、次につなげなければ。

次は「山形のラーメンを満喫する旅」か、少プレ「大人の修学旅行京都編」のロケ地巡りがいいな(小声)

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by miki_renge | 2015-10-26 14:16 | 仕事場にて

本当に自分のやりたいこと

あっという間に今年も半分が過ぎてしまった。時間の経つのは早い。
ありがたいことに、新しいご縁もいただいている。

さて、以前から多分書いていたと思うが、私は一応診断士と社労士の資格を持っているが、仕事の8~9割(収入ベース)は診断士業務である。
しかし、引き合いがあるのは、社労士の知識が求められる仕事。この部分で自分の力不足を感じているところである。
もう、名刺に「社労士」と書かない方がいいのでは、と思うこともある。

労働トラブル急増を受け、一時は社労士業務にシフトしていこうか、特定社労士も取ってみようかな、と考えたこともある。2年前に開業登録したのは、それが理由の一つだった。
しかし、需要の高まりとは別に、本当に自分のやりたいこと、興味のあることは何か、と立ち止まって考えてみたところ、私は「仕組みづくり」が好きなのだ、と思い至った。人が働きやすくなる仕組みづくり、業務が効率的に回る仕組みづくり、お客様が集まるための仕組みづくりなど…
社労士には、細かな法解釈や手続きの正確さが求められる。それはそれでやりがいもあるし、世の中にも必要である。が、それをメインにやりたいか?と問われると…違う気も…
まだまだ模索中であるが。

幸い、診断士のお仕事も、非常に多くいただいている。「選択と集中」をしなければ、これらには到底対応できない。やりたい仕事でお客様に満足いただけないこと、それが一番怖し残念。

ということで、申し訳ないとは思うのだが、社労士としての私を期待していたお客様には、時期をみながら他の社労士を紹介するようにしている。無責任なアドバイスもできないし、それでも私を求めてくださるのなら、診断士としてお役に立ちたい。
幸い、私の周囲には、頼れる社労士がたくさんいる。社労士登録して得た一番の宝は、もしかしたらこの人脈かも知れない。

社労士という資格とのお付き合いについては、他にもこの1~2年に変わる要素がある。これについては別の機会に書いてみたい。
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by miki_renge | 2015-07-04 17:06 | 仕事場にて

ときには発散相手になる

久々に、某自治体の経営・融資相談窓口の話を。
振り返ってみれば、もう7年目になるんだよなぁ。
瞬発力の要求される仕事、集中力をいくら高めても、相変わらず「これを伝えるべきだった―」と後から気づいて落ち込んで…ということも多い。でも、チームのなかでは一番経験が長い相談員となったし、頑張らねば…

さて、ご相談にいらっしゃるのは、8割は社長さんなのだが、社長さんもいろいろである。
相談をお受けして一番戸惑うのは、ときどき、さしたる理由もなくケンカ腰だったり、妙に礼儀がなっていなかったりする方がお見えになることだ。
1, 2年目は、「怖いよ~」と、ビクビクしながら対応していた。
3, 4年目は、むしろムカムカしながら対応していた。
5, 6年目は、真正面からぶつからないように、とりあえず受け止めて流すようにしていた。

そして7年目に入って思うこと。
怒りや不満があるなら、ぶつけて来てください、と。

社長業、ストレスのたまることばかりだろう。
お客様には頭を下げ続け、従業員には気を遣い…役所の窓口に来たときくらい、仮面を外したくなる人もいるだろう。
その発散方法が正しいと認めたくはないし、役所だから何を言ってもいいというわけでもないが、別に私に営業スマイルを振りまいてくれる必要もない。理不尽なクレームをつけてくるとしたら、こちらも毅然と対応しなければいけないが、ちょっとブツクサ文句を言ってスッキリするのなら、まぁその相手くらい引き受けましょうか、と考えるようになった。

本来は、その「ブツクサ」から課題解決の糸口を見つけられればいいんだけどね。
相談は1時間。そのなかで人間関係を築くのは結構難しい。これは次の課題かな。

ちなみにこういうケース、飲食業、サービス業、あとは医療関係が多いような気がする。以前は、「お客さんにもこんな対応をしていたら、売上が上がりませんよ」と言いたくなることもあったが、やはり対人関係で苦労されているのだろうとも思う。
逆に、製造業や建設業では、こういう思いはあまりしたことがない。特に製造業の場合、製品について質問すると、目をキラキラさせながらお話してくれることが多い。誇りを持っているんだろうね。
…あくまで私の経験の範囲のお話であり、すべてに当てはまるわけではありませんのでご注意を。
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by miki_renge | 2015-06-10 10:59 | 仕事場にて

今後のこのブログ

相変わらず、ご無沙汰しております。
実は仕事の合間に、自分の仕事用のホームページを作っておりました。
このブログでも再三「ホームページを作りたい」と書き続けてきましたが…何とか、最低限のコンテンツは完成しました。

で、このブログをどうしようかと考えていたのですが、とりあえず、匿名ブログとしての更新はいったんストップします。
ただ、このブログ、拙い文章ながらこれまで10年以上書き溜めていた、いわば自分の歴史のようなものなので、そのまま削除ももったいないな、と。いただいたコメントも含蓄あるものばかりだし。
子どものプライバシーに関する部分は非公開にし、あとは何らかの形でホームページに引き継げるよう、作業中。
このブログをそのまま仕事用ホームページに紐づけたいので、いただいたコメントやトラックバックは非公開にしています。また、新たなコメント、トラックバックは恐縮ながら受け付けていません。これから検討予定。

facebookをやっている方は、お気軽にお友達申請してくださいな。右下の管理人宛メールからメッセージください。
なお、Twitterはときどきアクセスしようとは思っていますが、たぶん積極的にはやらないと思います。正直言って、人の感情がむき出しになるTwitterは怖いです。

ネットとの付き合い方も、いや、そもそもネット環境も、10年前とは激変したなぁと、しみじみ振り返っているところです。
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by miki_renge | 2015-05-21 21:09 | 仕事場にて

質問会議

この夏から、「アクションラーニング」に関する講座を受けた。
先日、ようやく「アクションラーニング講師養成講座」を終了し、無事に認定された…はず。

アクションラーニングとは、一言で言えば「質問のみで進める会議」。
4~8名のチームで、1人が問題提示者となり、現実の緊急かつ重要な問題の解決に向けて話し合う。
問題提示者に対して他のメンバーは質問をし、問題の本質を掘り下げていく。
許されるのは質問のみ、自分の意見は言ってはいけない。
制限時間は50分が標準、最大でも90分。
アクションラーニングコーチは、問題の本質が明確になっているか、チームの雰囲気はどうかなどを見守り、ときに介入する。

このような「制約のある会議」の利点は何か。
私が感じたのは2点。
一つは、「日頃、いかに相手の話を聴かずに、意見を言っているか」を思い知った。相手に寄り添うとはどういうことか、教えられる。
もう一つは「時間制約の意識」。上述の制限時間は集中力を保てる上限とのこと。時間は貴重な経営資源であり、どこにフォーカスするかを判断する力も必要と感じた。

ゆえに、リーダーシップ教育に特に有効ではないかと思う。「傾聴」「問題解決に必要な情報の取捨選択」「チームビルディング」など、リーダーが体得しておきたいスキルがたくさん詰まっている。
これから研修やコンサルの場面で活用していきたい。

もっとも、養成講座を一緒に受講したメンバーの受講動機や職業はさまざま。意外だったのは学校(私立中高大)の先生が多かったこと。素敵な先生ばかりで、「こんな先生に子どもたちを預けたい」と思った。
長女の進学予定の高校の先生には今回出会わなかったが(かつて検討した学校の先生はいらした)、総じて私立の経営努力、先生方の自己研鑽に向けた努力は素晴らしいと感じ入った…もちろん公立を批判しているわけではないですよ、念のため。
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by miki_renge | 2015-01-25 08:13 | 仕事場にて

選択と集中は大事

子どもたちの始業式から2週間。
この2週間、濃密だった気がする…あっという間だわ。もう来週にはGWが始まるなんて。
時間の過ぎるのが早すぎて怖い。

年明けからかな、ホントに時間が足りなくて…
いろいろ挑戦させていただけるのはたいへんありがたいのだけど、いよいよ本格的に、「専門外のことはバッサリと断らないと、どうにもならない」と覚悟を決めはじめたところ。
よく、「フリーランスは依頼された仕事を断ったら、二度と来なくなる」「無理をしてでも自分に来た仕事はお引き受けすべし」と言われるけれど、これは開業して数年、あるいは専門分野が未だ定まっていない場合だよね。
10年以上の経験があれば(出産のブランクはあるけれど)、そうあってはいけないと逆に思い直したわ。

幸いにして、自分がやってきた(ちょっと専門外の)仕事をお任せできるだけのネットワークはあると自負している。私の周りには、信頼できる士業の方がたくさんいるんだもの。これこそ、10年以上の経験で培った財産。少しずつお願いしていこう。
と言っても、この依頼もそれなりにパワーが要るのだけど。

やっぱり選択と集中は大事だな~(←何を今さら)

ついでに、仕事以外でこれからやりたいこと。
それは、要約筆記。
長女は要約筆記のお世話になったことは今までないが(必要なかったのではなく、制度までアプローチできなかった)、長女と同じように苦労している人が、世の中にはたくさんいるはず。学生も、成人も。
もちろん、片手間でできるほど甘くはないだろうけれど、難聴者のコミュニケーションに少しでも役に立てたらいいなぁと思う。
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by miki_renge | 2014-04-20 17:27 | 仕事場にて

懐かしい出会い

先日、ちょっと懐かしいことがあった。

1月末の、自治体の融資あっせん窓口勤務日の朝。出勤前、いつものように(?)「ココロ空モヨウ」を聴きながらメールチェックをしていたら、診断士の3次実習(今でいう「実務補習」)で同じグループだった同期からの、14年ぶりのメール受信。お仕事の依頼だった。今は某経営支援機関でコーディネータをしているそうだ。

実はこの時点で、すでに、2月の予定はパンク寸前の状態だった。
しかし、打診された仕事の候補日は、奇跡的に?空いていた。
しかも、私の専門、ドストライクな内容ではないか。
これはもう、お引き受けするしかない!お世話になったかつての仲間のためにも、頑張ろうではないか!と俄然、テンションが上がる。

で、おうかがいした支援先は、かつての勤務先の独身寮があった街、吉祥寺。
土日も仕事ばかりで、当時もほとんど散策できなかったけれど、駅から歩いてみると、「あぁ、こうだったなぁ」と懐かしく思い出した。
支援先でお会いした女性起業家さんはとてもパワフルで、こちらこそ元気をいただいた。
…報告書、仕上げなきゃ!

もう一つ、これとは別に、就職活動でかつて内定辞退した企業の方とご一緒する機会があった(金融機関なので、もともと今の仕事とは密接に関係があるのだけど)
大学4年のとき、こちらの企業を選んでいたら、今の人生が変わっていたかも知れないなぁ、と考える。お会いする先輩方は皆さんとても素敵で、最後の最後まで迷ったけれど、「全国転勤あり」という条件に、怯んでしまったんだよなぁ。
その後、この金融機関さんは合併したので、その点でも大変だっただろうけど、きっとおもしろい仕事ができただろうなぁと、今ご縁のある優秀な行員さんを見ていて思う。

ともあれ、ご縁に感謝!

♪遠回りしてナンボ そこにしかない未体験さ♪ byココロ空モヨウ
…でも明日からは「キングオブ男」で。
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by miki_renge | 2014-02-19 22:12 | 仕事場にて

「こうしていればよかった」は禁句

また間が空いてしまった…
その間、仕事も相変わらずのなか、体調は今一つ。
ついに突発性難聴との病名までいただいてしまった(←これは改めて書く)。
周囲の働き盛りの同業者と(たぶん)同じペースで仕事を受けていたら、やっぱり無理があったのかな。
でも、facebook周辺を見ていたら、あまりに自分の仕事量が少ない気がして、心の底から情けなくなったのよ。
それに何より、「挑戦してみたい!」と思える仕事を、次から次へといただいたのよ。「この経営者さんには共感できる」という出会いもあったし、そのチャンスは逃したくないんだよなぁ。

さて、お客様とのかかわりの中で。
お話を聞くと、「このときこうしていれば、今の悩みはなかったのに…」と思うことが多々ある。その言葉が喉元まで出かかることもある。

しかし、それはグッと飲み込む。
言っても意味ないことだから。私が言うまでもなく、経営者の方が一番分かっているはずだから。「こうしていればよかったですねぇ」と言うのは、もっとも相手を傷つける言葉だと思うから。

ただ、その反省は無駄にしてはいけない。そこから教訓を得ないと、苦労した甲斐がない。
大事なのはこれから。
後悔する経営者の方に、いかに冷静に受け止めてもらい、今後に役立てていただくか、それに心を砕いている。
…それに上手く寄り添うには、私はまだまだ青いなぁと思いつつ。もっと精進しないとなぁ。
がんばれ自分。
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by miki_renge | 2014-02-13 10:36 | 仕事場にて

2月は逃げる

あっという間に今年も1ヵ月が過ぎてしまった…

初めにお断りしたいのだけど、今月はブログの更新がほとんどできないかもしれない。
年度末にかけて、仕事は過去最大のビッグウェーブが来ている気がする。
そしてぼちぼち、障害児母恒例の「春休みの受診日調整」。
長女、今春は修学旅行前に脳波の検査を受けておかなきゃだわ。他にもいろいろ…

まぁ、1か月後も、たぶん元気です。
Facebookにはほとんどアクセスできないけれど、Twitterではときどきつぶやいている…はずです。ジャニーズネタを中心に。
今期のドラマは結局見られていないけれど、「月曜から夜ふかし」「明日はどっちだ」「シューイチ」だけは(録画してでも)見ています…余裕があれば「ありえへん∞世界」「VS嵐」「スクール革命!」「ニノさん」も…これだけ見ていれば、ドラマ視聴の時間までは確保できないよね^^; あ、たまーに、官兵衛は見ています。
今日の「シューイチ」、「まじっすか」の冬カフェ、面白かったー。回転率がものすごく悪そうなカフェばかり紹介して。でも、回転率より差別化の方が、よほど大事かも。
そして中丸危機一髪(爆)

さて、2月25日には、東京都の企業交流会でコーディネータをつとめさせていただきます。
ポジティブ・アクションにご興味のある企業ご担当者様、ぜひ。

この春から職場復帰される育休中の方、あるいはその関係者の方には拙著『「コマギレ勤務」が社会を変える―多様な働き方を目指して』も宣伝。よろしくお願いします^^
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by miki_renge | 2014-02-02 21:05 | 仕事場にて