カテゴリ:商品・サービス( 109 )

写真館

我が家の目の前に、写真館がある。商店街でただ一つ、古くからあるお店。
ディスプレイには、その季節に合わせた家族写真などが掲示してある。
先日までは成人式、そして、ぼちぼち卒業、入学の写真に入れ替わってきた。

我が家も秋に、長女と次女の七五三を同時にお祝いした。もちろん、この写真館で写真を撮ってもらった。年配の女性が一人で切り盛りしているのだが、この方が実に面倒見がよいのだ。たとえば、写真館で2人のドレスや髪飾り、アクセサリーなどをお借りしたのだが、「こっちがいいかしら?あっ、こっちのもかわいいわね」と、この女主人自らが楽しんでくれている(ちなみに、これらをお借りするのは無料、というか写真代に含まれている)。
緊張気味の次女を上手くあやし、一番かわいらしく、きれいに写るように細やかに配慮して下さった。お陰で、人生の初めの節目とも言える七五三を、素敵な思い出として残すことができた。

考えてみれば写真館って、「人生の節目」に行くものだよね。
家族の幸せを一緒に願ってくれる写真館って、何だか心強くてありがたい。
女主人は「もう歳もとってきたし、ぼちぼち引退したいわ」と言っているが、まだまだ続けて欲しいよ。人付き合いが希薄になったと言われる昨今、こういうお店が商店街に存在していることは大きな意味があるんじゃないかと思う。
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by miki_renge | 2008-02-12 06:53 | 商品・サービス

代替案は検討したの?

このブログは銀行関係者の方も読まれているかも知れないので、あまり悪くは書きたくないのだが・・・最近、腹立たしかったこと。

住宅ローンの手続き(初めの3年固定金利期間が終了する。放っておくと変動金利に移行となるため、10年固定金利に変更)のため、先日、夫と銀行に行った。この銀行、マンションを購入するときに業者が指定したもので(だからこの時点で選択の余地はなかった)、自宅からは結構遠い。夫も私も、仕事をやり繰りしてどうにか時間を作った。

銀行では若い女性行員の方が応対してくれた。
彼女、まぁ一生懸命説明してくれるのはいいのだが、西暦→和暦換算の記載を間違えたり、何か質問しても「確認してまいります」としばらく戻ってこなかったり、と、ちょっと心配だった。でも、とりあえず無事に手続きを終え、ホッとしていたところ・・・

その日の夜、夫が「銀行から電話がかかってきてさぁ、あっちのミスで書く場所を間違えたらしくて、訂正印を押しにもう一度来い、ってさ」と言う・・・向こうのミスなのに、何でこっちから行かなきゃいけないんだ?時間もお金もかかるのに。

翌日、その行員さんに事情説明を求めるべく、電話してみる。ダメモトで、「どうしてもそちらにおうかがいしなければならないんですか?郵送ではダメですか?」と質問したところ、
「少々お待ち下さい、上の者に確認してまいります」
・・・ここで私はプチンと切れた。自分のミスでしょ?客側に負担をかけないように、事前に代替案を検討したんじゃないの?検討して、どうしても難しいから「来行下さい」って言ったんじゃないの?郵送でダメなら、そっちが我が家まで来なさいよ!

その旨をできるだけソフトに話すと(でも怒ったぞ)、相手は、「すみません、すみません」を繰り返すだけ。「このまま放っておいたらどうなるんですか?」と聞いたら、「今回の手続きは全てなかったことになります」とのお返事。こちらにとって不利な条件になるってことか。イジワルな私、「じゃぁ、今から他の銀行に乗り換えてもいいってことですね!?」と言ってしまった。
結局、「郵送でもいいです」と言うことになったのだが・・・

ミスは誰にでもあると思う。ただ、どうしたらそれをリカバリーできるのか、それなりの代替案を検討した上で連絡して欲しかった。まぁ、相手の出方によって対応を変えたのかも知れないけど。
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by miki_renge | 2008-02-05 05:39 | 商品・サービス

怒り納め!?

昨日は年内最後の社労士事務所出勤日。ちょっと残業したので「お迎え遅れちゃう~」と焦りつつ駅まで走る。駅に着いたら「ただいま○○駅で人身事故が発生し、○○線は全線で運転を見合わせております」・・・ゲッ。仕方ない、バスで帰宅だ。この電鉄系のバスがあったっけ。
駅員さんに「○○駅方面行きのバス乗場ってどちらでしたっけ?」と尋ねる。しかし、駅員さん、分からないらしい・・・同じ会社のバスでしょ、それに私のように、「電車がダメならバス」と考える人も多いはず。それくらい確認しておいてよ!

迷いつつバス乗場にたどり着き、保育園にお迎えが遅れる旨を連絡し、やっとバスに乗る。
ほぼ満員のバス。途中のバス停で、赤ちゃんを抱っこした女性が乗車。荷物も多く、見るからに大変そうだ。私が座っていたらかわってあげたい・・・と、彼女を見かねて席を立ったのは、同じように子供を連れている(ただしこの子は3歳くらい?赤ちゃんではない)女性。
他にもサラリーマン風の男性が大勢座っていたのに、アンタたちが譲りなさいよ!

どうにか保育園に着き、お迎え完了。いつもより30分以上遅い。
帰宅後は、年末に帰省するので、荷物を実家に送っておこうと急いで荷造りし、子供たちが「天才てれびくん」に夢中になっている隙をみて、近所の取次店に持ち込む。
ただ、お店で、希望日(帰省日)に荷物は間に合わない(1日遅れる)ことが判明。「そうなんですか!」とつい声を上げてしまった。すると顔見知りの店員さん、軽い口調で、「ご不満なら持ち帰って下さって構いませんよ」・・・いくら私が常連客でも、その言い方はないでしょ!

その後、いつものように夕食を作り、洗濯物を片付けて・・・夫は忘年会。
私は今年は、ついに一回も忘年会に行けなかったなぁ。

ということで昨日は怒り連発。あぁ疲れた。でもこれで怒り納めにしよう。
今日は自宅で、どうしても年内にまとめなければいけない仕事のお片付け。頑張ろう。
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by miki_renge | 2007-12-28 06:56 | 商品・サービス

数字の怖さ:「商業界」より

今月の「商業界」の特集の一つ、「不撓不屈 何があっても負けなかった企業復活の物語」を読んで思ったこと。それは、「会社全体の、特におカネの状態を正確に把握することの大切さ」だ。

事例の一つとして紹介されている「築地・寿司岩」。86年の歴史を持つ老舗である。
3代目・西谷一正氏が、5年間勤めたIBMを退職して、家業の「寿司岩」に入社して気づいたのは、その放漫経営ぶり。120店舗ほどの店の損益管理は全くできておらず、現金が足りなければ銀行から借りてくればいい、という発想。とどめは経理部長による7億円もの横領発覚。気づいたら、負債総額は83億円に膨れ上がっていた。

その後の再建への道のりについては、ご存知の方も多いかも知れない。西谷氏はどんな気持ちで債権者に頭を下げて回ったのか、その苦労は想像もできない。

この事例から得られる教訓はたくさんあるが、一番はやはり「計数管理」、そして「トップマネジメントがこの数字を踏まえ、全体像を把握する重要性」だと思う。この「寿司岩」の場合は、西谷氏が「倒産は前に進むための原動力だった」と語るほど追い詰められていたのだろうが、そこまで追い詰められないで経営の建て直しができればそれに越したことはない。

「数字は苦手」という経営者は意外と多いと思う(私も実はそんなに好きではない)。だが、この事例は数字の怖さをまざまざと見せ付けてくれた。教訓は生かしたい。

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J-NET21の「中小企業診断士の広場」に、商業界編集長の矢作勉様への取材記事を掲載していただいております。「偽」が今年の漢字になるような寂しい年でしたが、商売への誇りについて改めて考えさせられました。矢作様、ありがとうございました。
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by miki_renge | 2007-12-22 07:51 | 商品・サービス

師走の風景

昨日は午前中、仕事でちょっとだけ郊外へ。待ち合わせの時間より早く到着したので、近くのデパートを覗いてみる。中はすっかりクリスマスモード。入り口正面には「今年のプレゼントにいかがですか?」と、ハンカチや装飾品、オモチャなどがショーケースに入って並べられていた。ファッション売場は冬色。厚手のコートが暖かそう。

午前の仕事が終わったら急いで長女の小学校へお迎えに。実は昨日は、長女の聴力検査の日。年に3回、総合病院の耳鼻科で検査をしてもらっている。憂鬱な日だ。
時間がないので、学校前でタクシーを拾う。あぁ初乗り710円。病院の入り口で1250円、「ここで降ろして下さい」と運転手さんにお願いしたのだが、運転手さん、「もう少し奥まで行きましょう」・・・あっ、メーターが上がってしまった!こういうときって、どう言えばいいんだろう。

聴力検査の結果は、相変わらずよろしくない。しかも検査のたびに数値は微妙に落ちている。「ピッピッピッ」と狭い聴力検査室に響く検査音、長女のイヤホンから漏れて大音量で聴こえてくるのに、長女は全く反応せず。ホントに聴こえないんだなぁ。
救いは、主治医の先生(素敵な女医さん)が非常にフレンドリーで、的確に対応して下さること。お医者さまとの関係って、つくづく大事だと思う。診察室を出るとき、明るく「良いお年を!」と言って下さった。先生こそ、良いお年を。

帰りはバス。この病院のそばにはいわゆる「名門女子校」があり、たくさんの患者さんに混じって、たくさんの生徒さんが乗車してくる。恐らく期末テストが終わって、開放された気持ちなのだろう・・・バスの中、かなりうるさい。バスの運転手さんが、「ドアのそばには立たないで」「もう少し静かにして」と何回か注意していた。運ちゃんも大変だな。

さて、今日はこれから長女の難聴学級の付き添いだ。仕事も終わらないので今日はPC持参、廊下で仕事を決め込もう。寒いけど^^; 今年の仕事、今年のうちに!
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by miki_renge | 2007-12-13 14:02 | 商品・サービス

フリーマーケット

初めての経験その2(その1はこちら)。先月、フリーマーケットに参加(出店)した。

私は商店街に面したマンションに住んでいるのだが、その商店街は年に2回、大々的にフリーマーケットを行っている。いつもは買う側だったが、出店している友人も多く、いつかやりたいと思っていた。また、次女が大きくなって着れなくなった子供服、捨ててしまうのはもったいない。着てもらえる誰かに持っていってもらって、その上収入が得られればラッキー!と思った。義母にこの話をしたら、「私もいらない服があるのよー」と言うので、たんまり寄付?してもらった。ありがとう。

フリーマーケット出店料は1,500円。場所は選択できるので、マンションの真下を選んだ。これなら荷物を運ぶ手間もない。駅から遠いがこれは仕方ない。どうせお客様は近隣の方中心だろうし。

さて当日。開始の13時5分前に荷物を下ろしスタンバイ。おおよそ2メートル四方の洋服を並べる。新品同様のものは全面に並べ、そうでないものはサイズごとにダンボールへ。
前を通る人に「いらっしゃい、いらっしゃい」と声をかける。子供たちも手伝ってくれた。よし、長女にはお釣りの計算でもさせてやろう。

が、なかなか買ってくれる人はいない・・・
売れていくのは義母の洋服中心。子供服を買うのは東南アジア系の顔をした女性、しかもやたら値切られる。3枚10円とか(泣)。
長女、お釣りの計算どころではない。次女、出店のおもちゃで遊びだす・・・

2時間辛抱したところで、家で昼寝をしていた夫を呼び出し(鬼)、店番を頼む。私だって買い物したいもーん。そして、他の出店者を見て回る。やっぱり品揃えが豊富なところには人が集まるなぁ。それに引きかえ、「女の子用、身長50~80センチ限定の子供服+一昔前の婦人服」中心じゃ、中途半端すぎて人が来ないよねぇ。改めて「仕入が命」と実感。

フリーマーケットは17時まで。売上は2,300円程度だった。それから出店料を差し引くと・・・(泣) でも、いい勉強をさせてもらった。次に仕入ができたら(=子供が着られなくなった服が売るほどたまったら)また出店してみよう。
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by miki_renge | 2007-11-28 06:51 | 商品・サービス

家事代行サービスお掃除編

先日、初めて家事代行サービスなるものをお願いした。内容は「水まわりのお掃除」。

普段は、「主婦たるもの、掃除くらいしっかりしなくては!」と思っているのだが、思っているだけで全く実行に移せない日々が続いていた(だって忙しかったのよ・・・言い訳)。当然、部屋は廃墟状態。しかも子供たちは廃墟で遊び、さらに状況は悪化。
そこで、フリーペーパーに掲載されていた家事代行サービスへ依頼することを決意した。先日は自分の誕生日、自分への誕生プレゼントは時間ときれいなお風呂とトイレと洗面所。
その会社さんは2時間+出張費で6,800円(ただし掃除用品はこちらで用意)。今年はSMAPのライブビデオも出ないし(泣)、予算はそれを流用すればよい。

ドキドキしながら電話したら、てきぱきした感じの女性が対応してくれた。うーん、こういう対応があれば安心できる。電話した日から5日後にお願いできた。

さて当日、約束時間の10分前に現れたのは、私より少々年上の誠実そうな女性。早速廃墟を確認してもらい(恥ずかしい)、取り掛かっていただく。私はその間リビングで仕事をしながら、お風呂から聞こえるシャワーの音に耳を傾けていた。一応気になったから。

2時間後、「終わりました~」との声。おおっ、さすがきれいになっている!お風呂なんてピカピカよ。水回りがきれいっていいことだよねぇ、しばし感動。
丁寧に御礼を言い、代金をお支払いした。彼女は、「いえ、奥様が言われるほど汚れてませんでしたよ」と言って下さる。「奥様」、って私のこと?きゃ~!

ともあれ、誕生日のささやかな贅沢を堪能した。でもこれに慣れちゃったら、年末もお願いしてしまうかも知れない・・・懐具合は大丈夫なのか? だって12月はここに行かないと。
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by miki_renge | 2007-11-25 07:41 | 商品・サービス

サービスの本質:「商業界」12月号より

商業界」12月号を読んで。今月もっとも心に残ったのは「良いサービス、悪いサービス」という特集。サービスの実例については、読みながら涙が出そうになった。

そのうちの一つ。
たった一人の女の子の誕生日のお祝いのために、定休日に早朝からケーキを準備したケーキ屋さん。当日、その子の母親がケーキを取りに行って、厨房でケーキを作っている様子を目にする。会ったこともない子供のために、たった一つのケーキのために・・・
子供の誕生日というのは母親にとっては特別だ。私も、子供たちの誕生日には決まった店でケーキを購入するが、「どうぞ」とケーキを渡される瞬間の誇らしい気分、ケーキ箱を開け子供があげる感嘆の声、「美味しいね」と家族で食べる時間、全てがいとおしく思えるもの。このケーキ職人さんは、そういうことを全部分かって、心を込めてこのケーキを準備したのだろう。

記事には、「豊かなサービスを提供したいと思ったら、まず自分が豊かな人間性を身につけないといけない」と伸べられている。マインドあってこそのサービス。このケーキ職人さんのように。そこには細かく標準化されたマニュアルは意味をなさないのだ。

特集の中では、良いサービスのためのオペレーションについても触れている。この辺はマニュアルが必要になってくるところだろう。大事なのは、そのマニュアルの意味や目的だ。マインドとオペレーションが有機的に連携してこそ、最良のサービスが提供できるのだろう。

もうすぐ長女の誕生日、ケーキを注文してこなきゃ。今年はどんなケーキがいいかな。家族で選びに行こう。
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by miki_renge | 2007-11-15 06:41 | 商品・サービス

地域の行事を知ってほしい

このところ、立て続けにある子供達の運動会やら行事。
長女の運動会のときは、観戦中の次女が「喉が渇いた」とぐずるが、既に水筒は空っぽ。急いで近所のコンビニへ。でも、似たような客が多かったのか、次女が大好きな「午後の紅茶」のペットボトルは残っていなかった。他の飲み物類も品薄。まぁ、購入できたので問題ないのだが。

次女の運動会。私はうっかりレジャーシートを忘れてしまった。取りに帰る時間はない。やはり急いで近所の小さな雑貨店に駆け込む。すると、あったあった。店員さんは「こういうお客さんが例年多いんでね、今月は特に多く仕入れておいたんですよ」と言っていた。ありがとう!
実際、運動会の会場を見回すと、同じ柄のレジャーシートがちらほら^^;

地域密着型のお店を考えるならば、地域の行事を知っておくこと、そしてそれに即した仕入れ、品揃え、さらにはプロモーションを考えることは必須だと思う。学校が近所にあれば、運動会や遠足などの行事は押さえておいて欲しい。それくらいはいくらでも調べられるだろう。
単品管理が難しくても、年間の売り上げの傾向をざっくり把握するだけで、対応できると思うのだが。

それにしても、遠足の前って海苔類(おにぎり用)や卵、ウィンナー、もしくは冷凍食品(苦笑)がどれだけ売れるんだろう? スーパーに潜入取材したいな。

似たような視点で、今週の「合同会社夢をカナエル」のメルマガを書いています。こちらは靴屋さんですが。
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by miki_renge | 2007-10-24 06:19 | 商品・サービス

見かけで判断?

先日、名刺を作りに印刷屋に行った。

私は春先から点字名刺を使っていたのだが、調子に乗って配っていたら、あっという間に切らしてしまった。最近人と会う機会が多く、そのことは大変ありがたかったのだが、そのたびに密かに名刺入れを覗き、「あぁ、あと●枚・・・」と数えるのは情けなかった。
点字名刺はお願いしてから完成まで2週間かかる。点字の打刻に時間がかかるのだからそれは仕方ない。「つなぎ」のつもりで、以前はよく使っていた印刷屋さんに、ごく普通の名刺を片面だけ50枚発注した(はぁぁ、おバカですねぇ。名刺の在庫管理くらいしないといけないのに)。

この印刷屋さん、正直言ってあまり行きたくないのだ。
決してサービスは悪いわけではなく、決定的な失敗をされたこともない。注文してから2日程度で納品してもらえるのだが・・・

強いてあげれば、それは店員さんの「見てくれ」だと思う。薄い茶色の髪、鼻ピアス、男性は腰でズボンを履き、無精ひげ。女性も妙に濃いお化粧、長すぎる(ように思える)爪。そして無愛想な態度。
人を見かけで判断してはいけないと思いつつ、大事な個人情報が満載の名刺、そして住所や電話番号など、正確さを求めるとなると・・・大丈夫かな、と思ってしまう。

もちろん人のファッションにケチをつけるつもりはないけどさ・・・私って、古い?
でも、せめてちょっとでも笑顔があれば、印象は違うだろうな。余計なお世話か。

さて、点字名刺。私はいつもこちらで作成しています。なかなかインパクトがあると思います。ちょっとした社会貢献、といったところでしょうか。
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by miki_renge | 2007-10-05 21:03 | 商品・サービス