カテゴリ:社会・経済一般( 134 )

社会起業家

「あなたも社会起業家に!―走る・生きる 十五のストーリー」という本を読んだ。
社会起業とは、簡単に言えば、社会貢献を事業化した取組みのこと。本書ではその女性起業家15名が紹介されている。
医療、福祉、子育てや再就職、そして海外…彼女たちの活躍のフィールドは果てしなく広く、問題意識は深い。

このなかで特に心に残ったのは、冨山にあるNPO法人デイサービス「このゆびとーまれ」の事例。
代表の惣万佳代子さんは、いわゆる「施設であっても、「高齢者、障がい者、乳幼児など、必要とするすべての人が家族のように過ごせる」のが自然と考え、1993年に事業を開始した。以来、縦割り行政にくじけそうになりながら「ふつうの日常生活」を大切に考えてきた。
この「冨山方式」はその後、全国に広がりをみせている。

このように、「ニーズはどこにあるか」を知るのが、起業の第一歩。
特に社会起業は、ごく身近な問題意識が鍵となる。
本書では、その目のつけ方、広げ方についても解説されている。

もう一つ、社会起業に関して。
診断士の大先輩が、「墓掃除代行全国ネットワーク事業」を開始した。
障がいを持つ方が、高齢・遠方などの事情でお墓参りやお掃除ができない人に代わり、それを行うというもの。これからの社会、こういうサービスを求めている人も多いと思う。障がいがある方も、それで収入が得られるならありがたい話。ご先祖様もきっと微笑んでくれると思う。

こんな起業が広がれば、日本はもっと生活しやすくなるよね。
長女の障害のことで、悔しい思いもたくさんしているけれど、こうやって信念を持って活動している方がいることに救われる。
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by miki_renge | 2012-05-23 21:57 | 社会・経済一般

「戦国鍋TV」

戦国鍋TV」をご存知の方はいらっしゃるだろうか。
「なんとなく歴史が学べる映像」という触れ込みで、tvk・チバテレ・テレ玉・サンテレビ等で放送している、ゆる~い歴史バラエティ番組である。

先日、私が21時過ぎに帰宅したとき、テレビの前で長女と夫が悶絶していた。
何事かと思ったら、この「戦国鍋TV」を観ていたのだ。
それからTSUTAYAでDVDを借りた。一家で見事にはまった。

提供は「真田食品」と「上杉モーターズ」。
「クローズZERO」のパロディらしい「戦国ヤンキー川中島学園」、
オカマの織田信長がママになっている「うつけバーNOBU」、
テレビショッピングならぬ「戦国ショッピング」の注文は矢文で。
「戦国武将がよく来るキャバクラ」は、活躍の割に知名度の低い戦国武将たちが訪れるそうだが、あまりにマニアック。
そしてどう見ても光GENJI崩れにしか見えない戦国武将ユニット「SHICHIHON槍」のデビュー曲は、「シズガタケの七本槍」。パフュームのようなユニット「浅井三姉妹」もいる。

どうしてこんな設定に?という疑問は抜きで。
このマニアックさは、「殿といっしょ」以上だと思う。こちらも、伊達政宗が怪しい眼帯をしていたり、秀吉がお笑い好きだったり、長宗我部元親が恐ろしく美少年に描かれていたりするのだが(←もともとモトチーナはかわいかったらしいけど)

戦国時代にご興味のある方、ぜひご覧ください。
4月からは新シリーズも始まるらしいです。
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by miki_renge | 2012-03-07 18:14 | 社会・経済一般

暴走自転車対策

少し前から、「自転車の危険運転」が問題視され、テレビや新聞でも盛んに報じられるようになった。
が、現実はそうそう変わらない。私自身、保育園の送り迎えで自転車を利用しているが、毎日怖い思いをしている。

一番怖いのは信号無視だ。保育園に行くには幹線道路を渡らないといけない。しかしこの交差点は信号無視の自転車のメッカ(?)やっと青信号になって渡ろうとしても、赤信号を突っ切っていく自転車が多く、次の信号まで待つことも。自動車は停止線で停止しているのに、自転車はお構いなしなのが実に不思議…
次に、夕方の無灯火自転車。携帯電話をいじりながら走る自転車も怖い。
そして時々、そんな暴走自転車にぶつかりそうになって、こちらが怒鳴られる…なぜっ!?

「罰則強化を」という声もあるけれど、警察がいつも監視しているわけにはいかないものね。ヒヤリとしつつも、どうにかこうにか気をつけていかなければならないのだろうと諦めている。
せいぜい、自転車で大きな事故を起こしたら、思いっきり厳しい罰則を与えて抑止力としていく…くらいかな。

また、歩道を暴走する自転車も困りものだ。この対応として「自転車は車道を走れ」「自転車専用道路(スペース)を作れ」という意見もある。しかし、これはこれでどうなんだろうと思う。
車道を走ったら、自動車と自転車の事故の心配もしなければならないし。自転車専用道路を作るほどの資金(税金)は現実問題ないだろうし。

結局、自転車に乗る人のモラルがあれば、ほとんどの問題は解決できるんだよね。
保育園の送迎に自転車を利用し始めて10年、残念ながらどんどんモラルが下がり、そして危険な目に遭うことが多くなっているような気がする…あと1ヵ月ちょっと、無事に送迎生活は終えられるのか?非常に不安。
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by miki_renge | 2012-02-23 22:02 | 社会・経済一般

最近気になったニュースより

最近気になった、雇用を巡るニュースより。

1.東京大の秋入学移行
 秋入学→夏卒業になれば、もしかしたら新卒一括採用が崩れ、通年採用への移行にいっそうの弾みがつくかも知れない。それは期待。実際、企業でも採用担当者の4割がこれを支持しているのだとか。
 もっとも、一方で「無理に国際標準に合わせなくても、入学時期や入学後のカリキュラムを弾力化すれば良いのでは?」とも思う。高校以下は従来通り4月入学のまま。ここが変わらない限り、無駄が大きい。

2.パワーハラスメントの定義付け
 厚生労働省のワーキンググループが発表。大人になっても「いじめや嫌がらせはよくないよ」と言い続けなければならない現状には疑問を感じるが、このように明確に定義づけることで、職場に問題意識が生まれるなら、それも結構。

3.岩波書店の縁故採用宣言
 厚生労働省が動くとか何とか言っているけれど、採用なんて企業の裁量に任されるものなんだから、いいんじゃないの。だって「毎年、数人の採用のために千人以上が応募する」んだもの、その採用担当者の手間を考えたら、何らかの手段で人数を絞り込みたくなる気持ちは分かる。そこで優秀な人材が取れないと気付けば、また変わるでしょうよ。
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by miki_renge | 2012-02-04 07:38 | 社会・経済一般

届かぬ障害者福祉:札幌のニュースより

先週、札幌で40代の姉妹が亡くなったというニュースについて。
札幌市白石区のマンションで女性2人の遺体が見つかり、北海道警は25日、40代の無職の姉妹と確認した。姉が病死した後、知的障害があった妹が自力で生活できずに凍死したとみられる。
→関連ニュース
札幌で40代姉妹が孤立死 道、見守り態勢強化へ
<40代姉妹死亡>「生活苦しい」区役所に3回相談 札幌

このニュースを見て、まず、「他人事じゃない」と思った。
我が家も、障害のある姉+健常な妹という組み合わせである。姉は知的障害こそないものの、難聴でコミュニケーションが普通に取れるとは言い難い。軽度だが肢体不自由もある。進学、就職、結婚…どれだけの壁があるか想像もつかない。
かと言って、私や夫がいつまでも彼女を養っていくわけにはいかない。となると、いざというとき頼るのは妹となろう。もしその妹が、健康を害してしまったら…?

このニュースについては、「生活保護を申請していれば」あるいは「どこかに助けを求めれば」という意見もあるようだ。町内会長さんも「地域に知的障害者がいると分かっていれば」と話しているそう。それはその通り、分かるのだが…
そもそも地域で、「障害者がいます」と伝えたとき、本当に手を差し伸べてくれるだろうか?

障害者を取り巻く環境は決して良いものとは言えない。これは以前からずっと言われていることだ。今はさらに経済環境の悪化で社会全体が余裕をなくしているとき。そんな状況で「助けてください」と言えるのか?
学校でだって「皆と一緒にできない」障害児は疎外感を抱くこともある。そもそも重度障害児と健常児が触れ合う機会はあまりない。障害理解に関する教育はほとんど受けていないどころか、知的障害児、発達障害児は排除される傾向にある。もちろん、彼らの存在が学級崩壊などの問題を起こしているのなら、それはそれで対応が必要である。けれど、それを恐れるあまり、彼らとのコミュニケーションそのものをシャットアウトしているケースもあるように思う。

そういう教育を受けてきた子供達が大人になって、障害者を支援できるのか? 
偏見が先に立ってしまうことはないと言えるのか?

先に病死した健常なお姉さんは、「どうせ世間にお願いしたって無理」と感じていたのでは。その気持ち、よく分かる。結局、障害者にまず求められるのは「本人及び家族の自助努力」、つまり「頑張れ」ってことだもの。それそのものは否定しないけれど、疎外され続けると、「ここは自助努力が必要か、それとも助けを求めてもいい状況か」の判断力が麻痺してしまうんだよね。

まぁ、そうは言っても、我が家も娘達には「いざと言うときはしつこいくらい声を張り上げなさい」と伝えていこうと思う。もちろんその前提として、生活力をつけさせることが大事だけど。

2人が天国で、何不自由なく暮らしていますように。
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by miki_renge | 2012-01-29 12:31 | 社会・経済一般

臓器提供について考える

いよいよ今年度も後半戦突入。
仕事に加え、長女と次女の進学・就学に向けて、やることがてんこ盛り。うーん、乗り切れるのだろうか…とりあえず、今夜はまだまだ眠れそうにない。ただいま、冷たいシャワーを浴びて、眠気を覚ましてきたところ。

さて、9月末に新しい保険証が届いた。
私は(一応)自営業主なので、国民健康保険。なのに封筒は世帯主である夫の宛先となっている。これで軽くイラッとくるのも、いつものお約束。
…いえいえ、書きたいのはそのことではなく、この保険証の裏で「臓器提供意思表示欄」ができたこと。

なるほど。臓器提供の現場は病院、そこにつき物なのは保険証。ここで明確に「提供」の意思表示があれば、他に助かる命があるかも知れない。遺族も迷ったり悩んだりせずに済む。故人の遺志を尊重できる。

で、自分はどうするか。
翻ってみると、あまり真面目に考えたことはない。万一のとき誰かに役立てるのは嬉しいけれど、家族はなんて言うかなぁ。また、仮に家族が「いざというときは自分の臓器を提供したい」と希望したら、反対しないと言い切れない。
ちょくちょく使う保険証を見つめながら、自分の死生観を確認している。

…なーんて書く前に、少しでも多く睡眠を取らないと、いよいよ身体が本当にヤバイんだろうけど。でも次女が小学校に入る前が一つの大きな勝負、あと半年は短時間睡眠で頑張るしかない!
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by miki_renge | 2011-10-03 00:15 | 社会・経済一般

てんかんと交通事故

先日、栃木県鹿沼市で、クレーン車が登校中の小学生の列に突っ込み、6人の子供が死亡するという痛ましい事故があった。保護者にとっては、悔しくて悲しくてたまらない事故に違いない。

運転手が26歳の若者と聞き、「無謀運転か?」「いや、会社の働かせすぎか?」と腹が立ったが、あとから彼が運転中、「てんかん発作」を起こしていたのではないかと知り、複雑な気持ちになった。

てんかん。脳の病気で、突然発作を起こしたり、意識を失ったりする。
実は長女も、半年ほど前、この病気の疑いをかけられていた(今も全否定されたわけではない。そろそろ脳のMRIを撮りにいかなくちゃ)
ただ、薬で8割は症状を抑えられるとのこと(薬を合わせるまでが大変だけど…)。「病気」というより「体質」に近く、ごく普通に日常生活を送っている人もたくさんいる。

報道によると、この運転手は、薬を飲み忘れて事故を起こしてしまったらしい。これは言語道断。きっと、「この事故によって、「投薬で発作をコントロールして、普通に日常生活を送っている人」からすれば、この上なく迷惑な話だろう。実際、「日本てんかん協会」では、声明文で遺憾の意を表している。

この事故がきっかけで、てんかん患者をはじめ、「外見からは分からない」障害を抱えた人に対する偏見が助長されないことを願う。
でもねぇ…「外見からは分からない=自己申告がすべて」だったら、自分のハンディについて申告したくないという気持ちも、残念ながらよく分かるんだよなぁ。
原発事故による福島県人に対する、全く根拠のない差別を見ると、その懸念が増してしまう。

この事故が、決して許されるものではないと分かっていながらも、きっと、彼自身も、彼の親御さんも、主治医も、どんなにか苦しいだろうと考えると、やりきれない。クレーン車に乗ることが夢だった彼に対して、もし私が親だったら、どんな言葉がかけられただろう。うちの長女だって、難聴ゆえに就けない職業がある。もしその職業が長女の夢だったとしたら、どうやって諦めさせるだろうか。奪われた命が長女と同年代の未来ある子供達のものゆえに、どちらの気持ちも想像できて、つらい。
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by miki_renge | 2011-04-22 11:12 | 社会・経済一般

カンボジアの児童買春

地震や原発で落ち着かない日々。
長女はテレビで、「福島の小学生が避難先の船橋で“放射能がうつる”と言われて避けられた」というニュースを見て、怒り心頭だった。小さい頃からさまざまな差別を受けてきた長女には、腹立たしい話だったと思う。

一方で、長女やこの避難児童と同年代の子供達が、人権を奪われ、常に過酷な状況下に置かれている国もある。
少し前、カンボジアの児童買春の現状を知ったとき、あまりの悲惨さに言葉を失った。貧しさゆえに、親に買春宿に売られ、体にも心にも大きなダメージを与えられる。HIVに感染するケースもあるが、放置。監禁状態であり、逃げようとすれば暴力を振るわれる。そこにあるのは絶望のみ。
これを解決するには、そもそも子供を売らなくて済むように、「貧しさから抜け出す」ことが大事であるし、買春する大人を厳罰に処す仕組みも必要だろうと思う。

さて、これらの問題に取り組む「NPO法人かものはしプロジェクト」の共同代表・村田氏による講演「カンボジア・かものはしプロジェクト-女性社会起業家の想いと活動」が開催される。
主催は診断協会女性診断士の会Amiと国際部だけれど、診断士以外も参加可。私自身は残念ながら聴きに行けないけれど、ぜひぜひご参加を^^

◆日時:4月21日(木)19:00~20:40
◆会場:東京ウィメンズプラザ(東京都渋谷区・表参道)
◆テーマ:「カンボジア・NPOかものはしプロジェクト~女性社会起業家の想いと活動~」
◆講師:NPO法人かものはしプロジェクト共同代表 村田早耶香氏
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by miki_renge | 2011-04-15 10:39 | 社会・経済一般

大津波対策

週末、実家に預けていた娘達を迎えに、静岡に行った。
2人とも、余震の心配もせずに、のびのびと過ごしていたようだ。
日頃から、「実家がもう少し近ければ安心なのに」と思っていたが、今回初めて「実家が遠くてよかった」と感じることができた。お父さん、お母さん、ありがとう。

さて、私の実家は海から2キロ弱、海抜3メートル、おまけに原発から30キロ圏内にある。今回の震災は他人事ではない。この地は四半世紀前から東海地震に対する備えができており、防災意識も非常に高いのだが、それでもこれだけ「想定外」が重なるのは恐怖だ。
しかもこの地には「高台」は存在しない。堤防や松林もあるが、アテになるかは疑問。唯一の高い建物は小学校・中学校(4階建て)であり、逃げ込むとしたらここしかないが…

かといって、今さら引っ越しというのも現実的でない。
日本は地震大国、「ここなら安心」という場所はないだろう。それなら、防災意識が高く、かつ地縁があるこの地の方が、いざというとき助け合えそうだ。特に父は、つい最近まで自治会の防災責任者をしており、防災訓練の陣頭指揮をはじめ、避難所運営のマニュアルや、地域在住の専門家(医師、看護師等)のリストなどを作成していたため、防災に関する知見は少しはあるはずだし、本人も有事の際はそれを地域に還元すべきと話している。
そもそも両親はこの地が大好きだし、引っ越すほどのお金もない。

大津波対策、いったいどんな選択肢があるだろうか。
「海抜の低い場所には、人の居住を禁止する」という意見もあるようだけど、日本はそもそも平地を除いたらほとんど住める場所がないような気が…山間部に行ったら、今度は土砂崩れが怖そうだし。
それに、住まなくても、海沿いで仕事をする人だっている。

それなら、津波タワーか、より高く頑丈な堤防を作る?
お金がいくらかかってもいいなら、それもありだけど…
今後、この分野の研究は進むだろうか。今のところは、それに期待するしかないだろうか…

テレビで、被災者の方が「ふるさと」を歌うシーンを見て、胸が詰まる思いがした。
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by miki_renge | 2011-04-03 18:49 | 社会・経済一般

震災後、農業はどうなる?

放射性物質が大気にも、野菜にも、水道にも。
今さらながら原発の怖さを思い知る。

原発の近隣地域の野菜の出荷制限に加え、昨日は福島産野菜に摂取制限の指示が出た。これは仕方ないだろう。これが風評被害に繋がるのか、本当に深刻な状態なのかすら、素人の私には分からない。

ただ…
昨日のニュースでも、収穫を待つばかりのホウレンソウ畑を指し、「これは全部、廃棄になります。まもなく種付けのシーズンだけれど、今年はどうしたらいいのか…」と苦悩の表情を浮かべる農家の方が紹介されていた。どんなにか悔しいだろう、一生懸命育ててきたのに。専業農家なら、生活に与える影響も計り知れない。

こんなとき、私ならどう支援するだろう。
前職(某農業団体)にいたら、どんな方針を打ち出す?
この農家を支援している立場なら、この農業者の気持ちにどう寄り添う?

そして、日本の農業を守るために、どう行動する?
昨年の口蹄疫、そして震災がなければ大きく報道されていたであろう鳥インフルエンザにより、国民が安心して口にできる国産の食材は、どんどん減っているように思う。
結果的にTPPに弾みがつくことになる?国内で広域的な災害が発生した場合、世界にネットワークがあればありがたいよなぁ。
でも、残留農薬などは心配…そんなことを言っていたら、食べるものがいよいよなくなる?

何だか「?」マークがいっぱいの記事になってしまった。
まだまだ、今後の状況を見守る必要がありそうだ。

<追伸>
5号認定、今年度末で終わりのはずだったけれど、結局これまで通りやるみたい(23年度上半期まで)。まぁ、妥当な判断だよね。詳細はこちら
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by miki_renge | 2011-03-24 06:55 | 社会・経済一般