カテゴリ:ジャニーズ( 265 )

中丸、卒業おめでとう!

新年度初めての更新がこのテーマなんて…と思わないでくださいね^^

KAT-TUNの中丸が、この春めでたく早稲田大学人間科学部eスクールを卒業した。
仕事で多くの人とかかわる中、「うまく日本語を使えていない」と感じた彼は、24歳で入学、5年かけて卒業したのだ。

「通信でしょ?」と侮るなかれ。
学校に通わないからこそ、自己管理が求められるのだ。
彼は毎日、午前中の3時間を勉強に充て、忙しい仕事と両立したという。
しかも、卒業論文では最高評価のA+をもらったというおまけつき。

私は、残念ながら彼の24歳のときの日本語力は覚えていない。
ただ、それだけのモチベーションを保ち続けられたというのは、すごいことだと思う。
資格試験の勉強だって、通信でやるのは大変だよ。そのままフェードアウトしていく人だって多いだろうに…まして、「職業、KAT-TUN」だからねー。

卒業までの数か月の様子は、「シューイチ」でも紹介されていた。
KAT-TUNのメンバーを前に卒論のプレゼン練習をする中丸、いい仲間に恵まれたね。
本当におめでとう。これから、どんなふうに活動の幅を広げていくのか、楽しみ。
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by miki_renge | 2013-04-05 21:59 | ジャニーズ

あなたが笑えば、世界は輝く:「泣くな、はらちゃん」より

昨夜の「泣くな、はらちゃん」の最終回、とてもよかった^^

前回、マンガのなかの世界に入ってしまった越前さん。そこで、「自分なんてどうでもいい人間、いなくなっても構わない人間」だと悲しげに話す。
それに対して、はらちゃんは「そんな越前さんは好きではない」ときっぱり。「自分の世界に帰るべきだ」と言う。
実際、越前さんを心配している人は、現実の世界にもたくさんいた。

現実の世界に戻った越前さんは、「世界と両思い」に向けて、少しずつ変わっていった。
はらちゃんの無償の愛に支えられて。
そして、「神様」の変化のお陰で、マンガ界の皆も、たくさん笑えるようになった。

このドラマ、初めの頃は単純に「越前さんとはらちゃんのラブコメディーかな」と思っていた。
ところがどっこい、ものすごく深く考えさせられる社会派ドラマだった。
愛とは何か、死とは何か、自分の存在とは何か。
自分の世界、自分の価値観を疑ってみることの大切さ。
人は1人じゃないこと。笑顔は周りを元気にすること。

いろんな挑戦もあったドラマだと思う。
特に第8話の、東日本大震災後の映像。「現実の世界は必ずしもいいことばかりではない」という説明のために入れられたものと思うけれど、入れるのに相当勇気が要ったんじゃないかな。
マンガと現実世界を繋ぐ「揺れ」というのも、港町という設定も、つらい人には堪えたかも知れない。でも、「忘れない」という裏テーマを表現するためのものだったのかな、とも思う。

キャストもピッタリはまっていた。
今月の「日経エンタテインメント!」(表紙がニノ)に出ていたけれど、はらちゃんは長瀬だから生きたんだろうなぁと思う。それとマル。「あの役は彼の人間力、がんばる感じが全面に出ていて…」とプロデューサーが語るように、つい応援してしまいたくなった。
最終回の、はらちゃんと田中くんが一緒に車に乗るシーン、泣けたなぁ。恋のライバルのはずなのに、いい人すぎるよ、田中くん。

で、つい買ってしまいました。「泣くな、はらちゃん シナリオBOOK」。
「私の世界」をリピートしながらこの本を読み返す、至福のひととき。
世界じゅうの人の幸せを祈ります♪
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by miki_renge | 2013-03-24 18:22 | ジャニーズ

「嵐ちゃん」最終回に寄せて

書きたいことが多くて非常に困っているのだが、とにかく時間がない…
来週までは駆け抜けるのみ^^

さて、それでも昨夜の「ひみつの嵐ちゃん!」最終回だけは見逃せなかった(仕事がたまっているのに、すみません!!)

最終回はシェアハウスで、5人がまったり。
写真や衣装、小道具?を使いながら、思い出を振り返っていた。

実は、かなり迷走した番組だったんだよなぁ。
初めの頃は「社会科バラエティ」だったんんだけど、早々にネタが尽きてたし^^;
1回限りのよく分からない(笑)企画も多かったし(「大人のぬり絵」とか、「芸能人に会えるかもしれない街」とか)
嵐の人気が出てからは、みんな忙しくなったからか、VIPリムジンもシェアハウスも2人だけになっちゃったものね。
司会のオセロも、ちょっとビミョーになってしまったし…

でも、ファンにとっては、ユルフワな嵐が見られる大事な番組だった。
系列で言えば、「宿題くん」の流れをちょっと汲んでたかな(少なくとも「しやがれ」よりは…)

映画「花より男子ファイナル」公開直前の、松潤と大島さんの1日デートとか(髭男爵=貴族が、道明寺家のライバルなんだよね。)
芦田愛菜ちゃんゲストの回の「リルぷりっ!」ダンスの無茶振りとか(モデルズ、わけもわからないのによく踊れたよね)。
ランキングダービーの「オシャベリカズナリ」の微妙な位置づけとか。
「オトナはできて当然SHOW」では、山ちゃん@南キャン、いろいろありがとう!
そうそう、マネキン5は投票に行ったなぁ。この番組がなくなるのは、「ひみつの関ジャニちゃん」になるときかと思ってたわ、真面目に(爆)
その他、ダブルパーカーとか軽潤とか、大野フィッシングクラブとか映画泥棒コントとか俺千葉2人旅とか、いくらでも語れるのだけど…

最終回の最後、「Still...」がフルで流れたのは反則です。
あの歌詞が、こんなにも最終回にマッチしているとは(しかも字幕まで出てるし)
もう車輪は回り始めているけれど、これはきっと、新たな出逢いの始まり。

自分のなかでの一番は、震災1年後の放送のオープニングで、他局も含めた嵐関連の番組と、国立競技場、そして東北~日本地図をバックに「ファイトソング」が流れたこと。
迷走しながらも、嵐と番組スタッフの愛を存分に感じられる素敵な番組だった。

5年間、ありがとう。
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by miki_renge | 2013-03-22 22:48 | ジャニーズ

【速報】関ジャニ∞ライブツアーDVD到着!

この日を待っていましたよ。
「KANJANI∞LIVE TOUR!! 8EST~みんなの想いはどうなんだい?僕らの想いは無限大!!~(初回限定盤) 」が届く日を。

まだすべて見ていないけれど(何と言っても9時間超)、本編はざっと再生した。
あぁ、あの日の感動がよみがえる…って、収録されたのは雨の長居の日だったけど。

味スタ当日は、初のエイトツアー参戦だったということもあって、当人達をできるだけ目に焼き付けておこうと必死だったけれど(いや、それでも十分楽しみましたよ)、こうやってDVDを見て、会場全体や映像を眺めてみると…改めて「いいなぁ」としみじみ。

8年前の夢を叶えたエイトさん。
すばるの、とてつもなく良く伸びる声。ちっちゃいおっさんが全身全霊で歌う姿。
「エイトレンジャー」の無駄に長い(爆)コント。
「浪速いろは節」が始まる瞬間の歓声。
「クルトン」の可愛らしさ。
それとは対照的に、「Dye D?」のダンスは素敵すぎる。

エンドロールのバックに流れる「愛でした。」もやたら感動的で。
あぁ、どう表現したら、この素晴らしさを伝えられるのだろうか。自分の語彙の貧弱さが悔しい。

あと、特典映像に入っていた京セララスト、7人からのメッセージ。
多くのエイターが涙したというこのメッセージに、「うわ、これは泣くわ…」と自分も涙目。
本当に、本当に、大きくなったね。
「紅白に行ってきます!」という力強い挨拶も効いた。
あの後、NHKで「いろは」を歌ったのね。

これから腰を据えてじっくり見るけれど(たぶんその感想もいずれアップします)、もう既に6,800円がとてつもなく安いと感じてしまう。迷っているそこの貴女、買っちゃいましょうよ!テイチク最強。
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by miki_renge | 2013-03-13 18:52 | ジャニーズ

「信長のシェフ」

単著出版について書き綴っていた途中で、こんな記事を挟んですみませんねぇ。
でも、明日は最終回。その前に書いておきたい、「信長のシェフ」(テレ朝金曜23:15~)について。

フレンチシェフのケンが、戦国時代にタイムスリップ。
織田信長に出会い、彼の料理番になる。
そこで、さまざまな料理を作って、信長が出す難題を解決していく…という物語。

まず、主演のキスマイ玉森(玉ちゃん)が、初々しくてGOOD。
癖のありそうなミッチー信長、明智吾郎もいい。
妙に風格のあるカンニング竹山の家康も然り。4話の「家康の心を繋ぎ止める料理」は私にとっては神回だった。家康と信長の絆にしみじみしたわ。
いや、5話の「戦国お子様ランチ」も良かった。お市はケンに、ハンバーグの作り方を教わったとしたら…
先週、森可成がフューチャーされていたのも意外。知名度的には今一つだものね。
というわけで、歴史好きには楽しめるドラマだと思う(→うちの長女だ) そうでなくても、深夜なのにこの豪華キャストって。深夜のテレ朝、さすがだわ。

料理って、いろんなものを動かす力があるんだよね。
政治家だって、料亭を使うわけだし(笑)
美味しいものを一緒に食べれば、もう仲良し♪ 食欲って人間の本能なんだよね。うちにもこんなシェフがいたら…(妄想)

さて、明日の最終回で、ケンは平成の世に戻れるのか。
本能寺の変は?

そういえば、今日の「やじうまテレビ」では、クランクアップの様子が紹介されていた。玉ちゃん、お疲れ様。
4月からはこの枠にたっちょんが出ますよー。サイトもあるようです。
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by miki_renge | 2013-03-07 23:20 | ジャニーズ

「夜行観覧車」

TBSのドラマ「夜行観覧車」が始まる前に、原作本を読んだ。
ストーリーに特別に興味があったわけではないが、何と言っても我らが安田章大が出演しますからね!しかも医学部生の役ですよ!「頭のなかがお花畑」のヤスが、「ありえへん世界」で「アホ関ジャニ」と言われるあのヤスが、ですよ!(大興奮)

で、感想。
ミステリー小説としては、初めに殺人犯の名前を出していたのが、斬新だった。
なぜ彼は殺されてしまったのか、なぜ彼は(←殺された彼とは別の人)逃げたのか、あの家族とこの家族はどう繋がっているのか…と、もつれた糸を徐々に解いていくような気持ちになった。

ドラマは現在進行形なのでネタバレはしないでおくが、小説版の犯行動機は、「あぁ、そうか」と妙に納得できるものだった。人間、満たされていないと、本当にふとしたきっかけで、爆発してしまうものなのだと思う。
ずっと我慢に我慢を重ねてきた人、劣等感にさいなまれてきた人が、その限界を超えてしまうって、案外あることなんだろうなぁ。
小説では最後の方にある人が、「坂道病」すなわち「普通の感覚を持った人が、おかしなところで無理して過ごしていると、だんだん足元が傾いてくるように思えてくる」と言っているけれど、確かに無理をしないのが一番だ。

それにしても、小説のラストは切なくなった。死人に人権はないんだなぁ。
いつかあの世で父親に会ったら、彼らはどんな申し開きをするのだろう。
いや、その前に彼らも、背負った十字架の重さに耐えられず、つぶれてしまうかも…このラストを読むまでは「3きょうだい、頑張れ!」と思っていたけれど、「えぇーっ、これが結論!?」と思ってしまった。いや、小説の出来不出来ではないですよ、念のため。

ちなみに現在のところ、実はドラマはほとんど見ていない。ドラマにすると、昼ドラのような雰囲気に見えてしまって…そういうのが好きな人もいるだろうけど、自分には無理だった^^; でも、ヤスの出番が増えるなら、他は飛ばしてそこだけ見ようかな。
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by miki_renge | 2013-02-21 23:03 | ジャニーズ

「はらちゃん」最高!

こちらの記事のその後。
結局、今、連続ドラマは「泣くな、はらちゃん」と「信長のシェフ」を見ている。
今日は前者について。

カマボコ工場に勤める越前さんは、人づきあいが苦手。お局さんにいびられ、ストレスたまりまくりの毎日を送っている。
そんな仕事の愚痴を、ノートに漫画で描いていたのだが、その漫画の主人公が、長瀬演じる「はらちゃん」。

そんなはらちゃんが、漫画の中の世界から飛び出してきて、越前さんの前に現れた。
はらちゃんは、越前さんのことを「神様」と呼ぶ。
そしてはらちゃんは、「神様」に「幸せになってください」と言う。
それでないと、漫画の世界も明るくならないからと。

はらちゃんは、現実世界のことを何も知らない。
「恋」とか「病気」とか…これがどんな意味を持つのか、ズバリと質問してくる。
コミカルだけれど哲学的。これは「怪物くん」と似てるかも(ついでに言えば、「違う世界を行ったり来たり」は、「13歳のハローワーク」にも似ている)。

第5話は、「命」がテーマ。
玉田工場長(たまちゃん)は、はらちゃんに家族について聞いてくる。
当然、はらちゃんには分からない。
どうやらたまちゃんも1人ぼっちらしく、「時々思うよ。俺が死んでも泣いてくれる人はいるのかな~ってな」と話す。

そしたら本当に、たまちゃんは海に落ちて死んでしまった。
先週、予告を見たときから嫌な予感がしていたのだけど、そういうことか…
そして、工場のみんなは泣いていた。

だけど、たまちゃんは越前さんの漫画のなかでよみがえる。
はらちゃんたちの仲間として。そう、もう1人じゃない。
このドラマで人が死ぬなんて考えられないと思ったけれど、この展開ならアリか。
ドラマサイトの「越前さんの漫画ノート」のたまちゃんの「乾杯」シーンは、涙なしでは読めません。

これは、越前さんとはらちゃんの、悲しい結末の伏線なんだろうなぁ。考えたくないけど。
5話にして、はらちゃんが漫画のキャラだと分かってしまったということは、まだまだヤマがあるってことだわ。

はらちゃんのピュアさ、一生懸命さが、元気をくれるドラマ。
マル演じる田中くんも、むちゃくちゃいい人。無駄に作業着が似合うし^^ 漫画居酒屋、あったらいいよね。
そして秀逸なのは挿入歌「私の世界」。歌詞はかなり厭世的なのに、メロディは限りなく明るい。このところ、ずっと私の頭の中に回っています。「だからお願いかかわらないで 私のことはほっといて」♪
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by miki_renge | 2013-02-17 23:13 | ジャニーズ

ジャニヲタ的ドラマ追っかけ(2013.1)

1月クールのドラマが始まった。
今月はいろいろ見るものがあって忙しい。

1.ラストホープ(火21時・フジ)
先端医療の現場にものすごい精鋭医師ばかり集めた…と思ったら、変人ばかり。
それでも課題解決に向けて、いつのまにか協力しようとしている。
ただ、本当に精鋭という理由で集められたのか?もしかしたら別の意図があるのでは?と思ってしまう。それが今後解き明かされるのかな。
相葉さんの「診療中もカンファレンス中も3時のおやつは欠かさない」っていうのも、何かの伏線かな。そうでなければただのおバカ実験(爆)

2.夜行観覧車(金22時・TBS)
こちらも、ヤスが医者の卵という設定。
「ドラゴン青年団」の頃のヤスの髪型が好きな私としては、黒髪&眼鏡に違和感がないわけではないけれど、新境地を開いてくれるかしら。
ドラマとしては…怖い。待ちきれずに原作本も読んだけど…怖い。

3.泣くな、はらちゃん(土21時・日テレ)
いかにも土曜9時枠! 長瀬がともかくはっちゃけててGOOD。マルも楽しそう。
あの赤いジャンバー、「愛でした。」のジャケ写に似てる~。
そして麻生さんのやさぐれ感がたまらない。

仕事時間確保のため、ドラマは1クールに1本のみと決めているけれど、今回は迷う。
本当は「信長のシェフ」(金23時15分・テレ朝)も見たかった(泣) ゴロさんが明智光秀って。SMAPとキスマイの共演、多いなぁ。
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by miki_renge | 2013-01-20 23:32 | ジャニーズ

怒涛の年末年始

今日から子ども達も学校再開。やれやれ、やっと落ち着いて仕事ができそうだ。
と言っても、年末年始は夜中を中心に仕事をしていたため疲れがたまっており、今日の午前中はのんびりしてしまった。

年末年始の仕事は、原稿の執筆と校正。
4日は行政窓口勤務日。ちなみに今年は金曜担当なので、12月28日も出勤だった。「おめでとうございます」と挨拶して回るも、その前の週に「良いお年を」とも挨拶してたんだよなぁ。私にとっては、通常通り「週に1回の勤務ローテーション」なのだ。
ただ、4日は、相談員の先生とランチに出るも、近隣のお店は軒並みお休み。昨日から営業が多かったのかな。

昨日は子ども達の宿題の面倒を見る(泣)
次女はともかく、長女の宿題がとにかく進んでいない。というよりそもそも多かったのか?
最後まで残ったのは、「偉人に関するレポート(新聞作り)」。決して嫌いな種類の宿題ではないのだけど、調べていくとどんどんドツボにハマるタイプの長女、時間は有限だということを学んでほしい。
そして今日、帰宅して今度は「環境問題」に関する調べ学習をすることになったとのたまう長女、早速、年末にNHKで放送していた「嵐の明日に架ける旅」の相葉さんの回(エコアイランド宮古島の旅)をリピートしていた。素材は決して悪くない、けど、また別の路線に走ってしまいそう…

おまけ。
「ふるさと」、ホントにいい歌だよなぁ。ハーモニーがすごくきれい。芯を支える大野さんの声が特にいい。この5人だからこそ歌える歌だよね(←単なるヲタ目線)
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by miki_renge | 2013-01-08 17:44 | ジャニーズ

紅白&カウコン2012-2013

謹賀新年。
例年のように、紅白にかじりつき、その後ジャニーズカウントダウンコンサートで年越し。

まず紅白。
嵐さんの司会も3年目、さすがに落ち着いて見られるようになった。
今回緊張したのは、やはりエイトさんの歌う場面。21時前からテレビの前で手に汗握る。
たっちょんの和太鼓から始まり、カメラがスーッと引くのと同時に、あのイントロが。
気づけばすばるが1人センターに。
あぁ、「浪花いろは節」だ~!! 
どこまでも伸びる、独特のビブラートが気持ちいい。
よく紅白で歌わせてもらえたなぁ。

その後、「無責任ヒーロー」でわちゃわちゃと。
嵐さんと絡む三馬鹿、審査員席の前ではしゃぐ年下4人。
それは微笑ましいんだけど、亮ちゃん、また歌詞間違えてましたね(苦笑)

嵐さんの「ふるさと」は、プチ感動。きれいにハモっていて、ホッとした。
スマさんのオオトリは貫禄。木村君の「ヨイトマケの唄」の紹介が素敵だった。
そして白組優勝。大野さん、直前まで「勝ちたいですね」と言っていたけれど、本当に勝って良かったね!

で、カウコン。今回は若手が盛り上がっていたなぁ。
内君も出ていたし、NEWSのメンバーや山Pと絡めたかなぁ、と思うとワクワクする。
今年もジャニーズは盤石です(笑)

もう一つ、昨日の「嵐にしやがれ」で、「24時間テレビ」のメインパーソナリティが今年も嵐さんに決定したとか。
うーん、まぁいいんだけど、何だかどんどん優等生になっちゃうねぇ嵐さん。
「まごまご嵐」や、「嵐の宿題君」までの深夜番組の時代までの、あのユルフワな嵐ももう一度見てみたい気がする。
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by miki_renge | 2013-01-02 11:47 | ジャニーズ