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秋ですねぇ

今日は、長女の学校の運動会のはずだった。しかしなぜか今日に限って雨。一応お弁当の用意を・・・と思って早起きしたのだが、空振り。
テレビをつけたら、V6のイノッチと瀬戸朝香の結婚会見をやっていた。なかなか面白い会見だった。イノッチが「いつも笑顔が大事だと思う。うちのエレベータには鏡があって、帰宅時にはその鏡に向かって笑顔を作るようにしている」とかなんとか話したときには、やるじゃん、と思った。

今日は寒い。運動会がなくてよかったかも知れない。
昨日は暑くて暑くて、つい近所のコンビニにフラフラと「しろくまくんのかき氷アイス」を買いに行ってしまったが、既になかった。商品が入れ替わったらしい。そりゃそうか。
秋ですねぇ。

私の身近な?CMも秋。
ケンタッキーの「香り揚げ醤油チキン」で、くさなぎくんの和服姿を拝んでいる。
ヤマサの「青じそぽん酢・梅しそぽん酢」でも、情熱的なくさなぎくんが見られる。

昨日は長女の難聴学級の面談もあった。来週は普通級の通知表もいただく。見るのは怖いが。そして10~12月は、長女の学童の運動会、学校公開、学芸会、次女の保育園の運動会、その他各種イベントが待っている。その関係のプリントもたくさん来るが、全て読みきれない。ちゃんと手帳にメモメモ(それにしても、学校の連絡帳の「明日の持ち物」に「ビー球」「30センチの竹の定規」というのは厳しくないか。夕方6時に言われても対処できないぞ。)

そうそう、10月1日から雇用保険法も変わりますよー。育児休業者職場復帰給付金(職場復帰してから6ヶ月後に支給されるお金)が、10%アップして20%になります。平成19年3月31日以後の復帰の方、よくぞお待ち下さいました^^ その他、雇用保険を貰うために必要な被保険者期間が、離職理由によって違ってくるそうな。これはむしろ離職票を作る側が注意しないといけないな。詳細は厚生労働省のこのパンフレット(PDF)で。・・・って、ちょっと前、事務所で法改正情報を作ったときに初めて知ったんだけど^^
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by miki_renge | 2007-09-29 15:44 | ジャニーズ

続・技能マップ

先週、支部の研究会で聴いてきた「技能マップ」のお話。7月の入門編に続き、今回はいわば「実践編」。
技能マップを実際に作成するに当たり一番苦労するのは、皆をその気にさせることなのだそうだ。実際に技術、技能を持っている(主に年配の)方は、「私がこんなに苦労して身につけたものを簡単に教えられない」という気持ちが強い、という。それゆえ、1人育てたら“よくやった”とねぎらえるような、伝承する側へのインセンティブも必要なのだ、と。

そうだよねぇ。「技術は教えるものではない、盗むものだ」という話はよく聞くしなぁ。もちろん、「それくらいの意欲が持て!」ということなのだろうし、最近は特に「教えてくれるのを待っている若者が多い」という嘆きも耳にするけれど。技術を伝承したところで、伝承する側にとって失うものはないはずだよね。
唐突に思い出したけど、マンガ「タッチ」で、南ちゃんが開発した料理のメニューを、達也が勝手に生意気な後輩に教えたとき、南ちゃんが怒ってたっけ。達也が「一つくらい教えてあげても、南のすごさは変わらないよ」と言ってたっけ・・・そんな感じ(違う?)

企業の継続、そして社会のためにも技術の伝承は喫緊の課題。ジェネレーションギャップなどの問題もあるだろうけれど、ここはトップがリーダーシップを発揮し、スムーズに伝承できるような雰囲気作りを進めていくしかないのだろうな。皆でノウハウを共有化できるのは素晴らしいことなのだと、改めて確認していければ。

※発表された先生が「「技術・技能伝承」実践マニュアル ベテラン社員のノウハウをきちんと伝える仕組み作り」という書籍を紹介してくれました。

※ついでに宣伝2つ。
(1) NPO関係のセミナーをさいたま市で行います。
   NPO関係者だけでなく、NPOに興味のある方も大歓迎! →詳細はこちら
(2) 「夢をカナエル」プロコン養成マスターコース募集開始。
   独立志望診断士は是非! →詳細はこちら
 ・・・とちらも、私がどこかの日程で、会場のどこかにいる・・・はずです(笑)
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by miki_renge | 2007-09-27 10:46 | 雇用・人事

ロボコン

連休最後のお楽しみは「ロボコン」(NHK19:30~)。何と言ってもイナガキゴローが日本代表応援団長というから、ごろー班の長女と一緒に観た。

ロボコン、すなわち手作りロボットのコンテスト。アジアや太平洋から18の国・地域が参加。今年の会場はハノイで、日本代表は金沢工業大学の学生3名。日本ではあまり知られていないようだけど(私が知らなかっただけか?)韓国では大統領が代表チームの激励に行ったり、ベトナムでは様子が新聞の一面に出たりなど、注目を集めているらしい。

HPを見る限りでは、日本(NHK)が声をかけたんでしょ?ものづくり立国としても、もうちょっと有名になって欲しいなーなんて思ったりして。だってじっくり観ていると、すごく面白いんだもの。ロボットも各国、創意工夫が重ねられていて。
ネパール代表なんて、部品の中古店(正直言ってゴミの山にしか見えなかった)から、使えそうな部品がないか一生懸命探して、値切って。ごろーさんが、「ああいう学生、秋葉原に連れてきたいですねぇ」と言っていたが。麻生さん、案内してあげて下さい(違う?)

そういう光景を見ると、日本は恵まれているなぁと思うけれど、金沢工大の学生も頑張っていた。会場が日本と違い、床のすべり具合が計算できないと悩む学生くん。そういう微妙なところまで気を遣うんだ・・・今回は準々決勝敗退だったけれど、この経験は必ず役に立つ。きっと日本のものづくりを支える人間になる。なって欲しい。

それにしても、決勝の中国、インドネシアのロボットは動きが速かったなー

・・・にしても、なぜごろーさんが応援団長?そうか、ガンダムつながりか。初めにガンダムの画像まで出たところは「やるなNHK」と思ったぞ。ロボットを操作する(しかもうまく操作できない)ごろーさんを見て萌えてしまったのはうちの長女だけではあるまい。来年はインド大会。本人も宣言していたが、ぜひ現地まで行って応援していただきたい。
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by miki_renge | 2007-09-25 06:53 | ジャニーズ

新幹線の中でぼーっと考えた

ただいま実家に逃避行中。実は仕事がたまっていて、3連休は実家の両親に子供達を見てもらおうという、何とも甘えた計画・・・と言っても、往復7時間もかけて、お金もかけて、かえって大変だという説もあるが^^;

さて、昨日は所属している診断士グループのミーティング。まずそこで、確か6年前にお会いしてからずっと尊敬していた先生と再会する。ちょうど私より10歳年上の女性の先生、「どんな経験も無駄にはならない」と話すそのお姿を拝見し、こちらも改めて勇気付けられた。

この先生とは別の女性診断士(彼女は私と同世代、頭のキレは抜群)から面白い本を借りていた。「会社でチャンスをつかむ人が実行している本当のルール」という、 福沢恵子さんと勝間和代さんが書かれた本。10年前に読んでおきたかったなーとも思ったが、今でも納得できる内容だった。

ページを開くと、「本音を真正面から言わない」「攻撃されたら反撃せよ」「"社内政治"を活用しよう」などという刺激的?な見出しが並んでいる。でも読んでみると、あぁそうだよね、と思う。女性は「人から嫌われてはいけない」という教えを受けていることが多いが、無理して嫌われないでいるために多くのものを失っているのでは?というくだりにはドキッとした。
別に万人に好かれる必要はないんだよね・・・

また、「出産育児を当然の権利と考えない」という箇所は、今の若い女性に勘違いしないで欲しいという点で同感。その間、会社の戦力にならないことは紛れもない事実。出産育児を経ても戻ってきて欲しい人材と評価されることが大事だよね。企業の社会的責任と言っても、利益を上げたい企業がシビアに見るのは当然。私は残念ながら実力がなかったから、出産退職せざるを得なかったけど。

日々仕事に追われる毎日、ときどきは立ち止まって周囲からヒントを得ることは重要だなぁ・・・
そういう余裕がなきゃ、いい仕事はできないなーと、新幹線の中で思ったりして。
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by miki_renge | 2007-09-22 10:02 | 女性と仕事

お酒を一緒に飲みたい部下?

キリン食文化研究所様が行った「会社(職場)の人とのお酒の飲み方に関する意識調査」。じっくり読むとなかなか面白い。

・会社(職場)の人とお酒を飲むのは月平均1.8日
・1回あたりの平均予算は、昨年より約40円アップの4,851円
・主な話題は「仕事の話」「仕事の愚痴・失敗談」「職場のうわさ」など「仕事の話」が多い
・よく飲む場所は「居酒屋」

回数は想像より少なかった。私が独身時代は「週に1.8回」は飲んでたなー。別に特別お酒が好きなわけではなかったけれど。やはり仕事の話が中心で、上司から「経営方針決定の背景」「人事異動の裏話」など、いわば「ここでしか聞けない話」をよく聞いた。そういう中で男社会の力学を学ぶことができたように思う。良し悪しはともかく。
ただ、やはりお酒が好きでない人、飲みにいけない人もいるわけで・・・今は「飲みニュケーションは不可欠」と言われると、ちょっとつらいなぁ、というのが正直なところ。出産してからは、仕事関係の人と夜お酒を飲むなんて、年に5回もない。まぁ、片手くらい出かけられるのは恵まれている方なのだろうが(夫に感謝!)

さて、後半にある「一緒に飲みたい上司と部下」のアンケート。「一緒に飲みたい男性の部下」部門の5位にくさなぎくんがいますよー。でも、こう回答した人、「ぷっすま」を観てるのかしら?あの番組を見たら、あんなグダグダの部下とは飲みたくないと思うんじゃ・・・

勤務先にて。なぜか、「ユー、●●健保行っちゃいなよ」、「ユー、取得届作っちゃいなよ」などと同僚と言い合っている・・・かなり一人歩きしているような^^; >ジャニーさん
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by miki_renge | 2007-09-20 06:07 | ジャニーズ

ブックオフ橋本(前)社長の体験談

世間は3連休。しかし我が家は夫が出勤。「3連休のうち1日は休む!」と声高に宣言した夫であったが、昨日昼に職場から呼び出しの電話があった。週休2日制度なんて何のその、夫が最後に休んだ土日はいつだったか。
長女と次女が野球ごっこをし始めたすきに、ちょこちょことPCに向かう。

さて、「お母さん社長が行く!」という本を読んだ。専業主婦からパート社員、そして階段を登り続けてついに社長になった橋本真由美さんの体験談を踏まえた本だ(もっとも今は経理の不正処理問題により、代表権のない会長という身分らしいが)。

橋本さんについては今更述べるまでもないが、気づいたことをメモしておく。

・本屋では「棚にあるだけです」はNG。
→私も本屋でこのような対応をされることはよくある。これは最大の手抜きだと思うし、私はこれが嫌で本屋にはあまり行かなくなった(大抵ネットで購入する)。この対応に問題意識を持った書店関係者には、業界の接客の常識を変えていってほしいと思う。

・シフトを組む難しさ
→このような業界はパート、アルバイトなどを戦力として活用することが大事。ただ、「希望の時間に働けます」として人集めをし、実際に出勤希望時間を申告していくだけでは、どうしても偏りが生じてしまい、人件費の無駄を招いてしまう。これをうまく調整するのが、店長の力量だと。

・橋本さんは特別ではない
→橋本さんを初めにパート社員として採用した坂本氏の言葉、「橋本さんのようは人はどこにでもいる。それを見つけていくのが経営」というのは重い言葉だ。これは「フリーターもニートも主婦も、皆立派な戦力」と自信を持って語る橋本さんの思いと重なる。

他にも、栄養士時代に残飯の山に腕を突っ込んで売れ行きの悪い献立を確認した話、やはり誰にでもある「家庭との両立との難しさ」や、社長就任の直前に実はガンの疑いをかけられていたこと、そして、辞表を2度書いたことや、失敗談の数々・・・
どうやって階段を登ってきたのか分かる、心に響く一冊だった。

あぁ、向こうの方で姉妹揃って泣いている・・・今日はこの辺で。
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by miki_renge | 2007-09-16 14:07 | 商品・サービス

ムコ多糖症の薬は?

昨夕知った、安倍首相辞任のニュース。
第一報を聞いて思ったのは、「ムコ多糖症の子供たちはどうなるの?」だった。

日本テレビの「THE サンデー」(日曜8時~)を見ている方ならご存知だろう、ムコ多糖症。臓器にさまざまな障害を起こす進行性の病気で、寿命は10歳から15歳という。患者は全国に300人。「湘南乃風」というバンドが、患者を支援している。
欧米では治療薬があるが、日本での認可が遅れている。しかし舛添厚生労働大臣が先日、番組内で「10月の初めには承認させるよう指示を出している」と発言したのだ。
今苦しんでいる人達には、着実な一歩・・・のはずだった。

首相が辞任して、内閣も代わったら、一体どうなるんだろう。
引継はしっかり行われるのだろうか。

私も、長女が生死の境を彷徨い、ハンディを負ったから少しは分かる。彼らが、彼らの家族がどんな思いで承認を待ち望んでいるか。ほんの少しでも選択肢が増えることが、今の彼らにとってどれほどありがたいことか。また、きっと他の難病患者も同じようにこの行方を見守っていることだろう。舛添さんが特別好きというわけではないが、この薬を承認するところまでは続けて欲しい。

どうかどうか、一日も早く薬が承認されますよう。
→「ムコ多糖症支援ネットワーク」のページへ
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by miki_renge | 2007-09-13 14:06 | 社会・経済一般

両立は厳しい:「辞めない理由」より

J-NET21の「中小企業診断士の広場」の「メディアを診る」に執筆させていただいた。私が診た「メディア」は、「辞めない理由」。小学1年生の娘を持つワーキングマザーの物語だ。
・・・他の執筆者の方とは雰囲気がかなり違ったりして(汗)

主人公の和美。前半は読んでいて痛々しい。男性部下達に仲間外れにされ、長年勤務してきた編集部を追い出され・・・悔しいだろうな、とは思う。そして、育児と管理職という仕事を両立させようとしたら、ここまで頑張らなければならないのか、とも。

いや、そうでもないよね、仕事はチームで動くんだから。
ううん、チームでと言っても、チームの長はやはり責任者なのだから難しいよ。
でも、部下に働いてもらうのも、上司の役目じゃない?
育児中で時間に追われるのは分かるけど、余裕のなさが部下に伝わったのなら・・・
ところで彼女、もしかしたら子供にも、「時間通り、完璧に」を求めていたのかも知れないな。
娘の担任が「愛情不足」というのは、あながち的外れではない、かも?

・・・なーんていう思いが、頭の中を回った。

私は正直、和美のようにはできないと思う。夕方はやはり「お帰り」と言って子供たちを迎えてあげたいし(もちろん、仕事のスケジュールによっては無理なこともあるけど)、夜、シッターさんに子供の寝かしつけまでは頼みたくない(夫に頼むことはあるけど)。でもそれは、職業人として甘いのだろうか、とも考えてしまった。まぁ、いろんなスタイルがあるよね。

それにしても、小1の娘がいるキャリアウーマンのお話なんて、なかなかなかったよね。時代は変わりつつあるんだなぁ、と実感。「小学生の壁」に悩むママさんに特にお勧め。でも、コピーの「負け犬たちよ、これが子持ちワーカーの圧倒的リアルだ!」というのは、かえって対立を煽るのでは、とちょっと心配^^;
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by miki_renge | 2007-09-12 06:50 | 仕事場にて

祝・16周年

今日はSMAPの誕生日。祝・16周年。
育児中ゆえ、それまでの趣味という趣味は全て切り捨て、最後に残ったのがSMAP、でもこれからも残るであろうSMAP(笑)
今年のライブはなさそうで残念だけれど、ずーっと応援してますよ^^
・・・でも長女は、「嵐のファンクラブも入ろうよ~」と、2年くらい言い続けている。

さて、先週買ったのは「an・an」。特集は言わずと知れた「好きな男・嫌いな男」。
くさなぎくんはベスト10から陥落していた(苦笑)。
よかったのは中居くんのページ。アンニュイな表情の中居くん、でも「楽しみがいっぱいある将来のために生きてる、その都度小さな楽しみがすごくある」というのは素敵な考え。そうやって厳しい芸能界を生き抜いてきているんだろうね。私も小さな楽しみに感謝できる人間になりたいと思う。「今夜、ぷっすまのビデオを見るために仕事を頑張ろう」とか。

「HERO」も公開になりました。木村くん、インタビューで「あなたにとってのHEROとは?」と聞かれ、「台風の中、道路の整備作業を進める人」と答えたそうな(日刊スポーツより)。私がこうやってブログで遊んでいる今も、誰かが働いてこの生活を支えている、この気持ちを大事にしたい。あぁ、まさにこのブログのタイトル「働く人々」の世界ですな。この曲、とてもいい歌詞なので興味のある方は「SMAP-006」を買ってください。

そして明日は「頑張った大賞」。くさなぎくんの迷司会にハラハラドキドキだわ。
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by miki_renge | 2007-09-09 21:08 | ジャニーズ

診断士の更新研修にて

台風、ですねぇ。
昨日、長女が学校からお知らせをもらってきた。午前7時の時点で暴風警報が出ていたら学校は休み、登校後に警報が発令されたら授業を繰り上げ、保護者が引き取りに行くという。今日はドキドキしながら出勤したが、明日はどうなるだろうか・・・
こう考えると、保育園って本当にありがたい。先生方、気をつけて~

さて、今週は診断士の理論政策更新研修に行って来た。テーマは「経営革新支援」「事業承継」「IT化」「企業再生」と盛りだくさん。でもこういうのはとても刺激になる。
特に2時間かけて講義のあった企業再生は、実例に基づく具体的な内容で面白かった。資金ショートを回避するための方策(クレジットカードは極力ご遠慮願う)とか、メインバンクの種類(地銀、信金・信組etc.)によって採るべき対策が変わってくるとか。また、業務リストラで社長や社員の士気が下がりきらないように工夫することの重要性。費用を見直しする過程でも、それらを下支えするような人事制度が必要だと言う講師の言葉に納得。

事業承継についても差し迫った課題として興味深く聴いた。中小企業経営者の平均年齢は57歳まで上昇しているのだとか。一方で後継者が決まっている企業は半数に満たない。
企業には社会的責任がある。顧客のため、従業員のため、取引先のためにも、これからますます真剣に取り組まなければならない課題だろう。

私も、もっともっと勉強しないと・・・
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by miki_renge | 2007-09-06 20:42 | 仕事場にて