カテゴリ:仕事場にて( 204 )

2017年もお世話になりました

9月末から放置していた本ブログ。こんなに放置したのは初めてではないだろうか。

そう、今年は初めての仕事が本当に多く、例年以上に忙しかったのだ。
こちらの記事 に書いていたお仕事もそうだし、直近の記事の創業塾もそうだった。
さらに、この9月から某女子大でキャリア形成に関する授業を週1回担当させていただくことになり、講義の準備はもちろんのこと、外部講師や大学担当部署の方との連絡、出欠管理、レポート採点等々で精一杯(現在進行形)
でも、新しいご縁をいただくたびに、自分の視野がグッと広がるような気がして、本当にありがたいと思った。

もちろん、忙しいと言いつつ、時間を作って「72時間ホンネテレビ」も半分以上観たし、
「中丸君の楽しい時間2」も観に行った。
唯一残念だったのは、この「中丸君の楽しい時間2」のチケットが取れたのが11月5日昼の回だったこと。
この日はホンネテレビの最終日だったし、しかも田口さんの青山祭(青山学院女子短大の学園祭)トークイベントに丸かぶりだった。どんだけ重なるんだ11月5日、聖くんの誕生日。
(振り返ってみると、ブログのネタはたくさんあったんだよね…)

というわけで、私は元気で働いています!
最近は、TwitterやFacebookにもあまり出没しておりませんが、とりあえず生存報告です。

おまけ。
中小企業のための育児復帰支援セミナーに登壇します。1月16日東京にて、2月5日大阪にて。詳細はこちら
従業員の育児休業や介護休業のスムーズな取得に向けて知っておきたいという方、大歓迎。
これとは別に、専門家の訪問支援を受けたいという方のお申込みもお待ちしております。

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by miki_renge | 2017-12-31 15:32 | 仕事場にて

創業塾に登壇(予定)

前回の記事に続いて、またまた告知。
目黒区の「実践めぐろ創業塾」に登壇させていただく。

創業塾は全国各地で行われているが、この創業塾の特徴は、「兼業・副業での創業」にも対応しているということ。
働き方改革によって、副業推進への流れができつつある昨今、興味のある方もいるのではないかと思う。今回の受講対象は、原則として目黒区での創業希望者を想定しているが、この取り組みが全国に広がってほしい。 
※もちろん、ごく普通の創業にも対応。

自治体の経営相談員としても、創業者の相談に乗る機会はあるが、ときどき「ちょっと見通しが甘いかなぁ…」と感じる案件もある。そのようなときは指摘するようにしているが、もう少し早く経営の知識を身につけておけばストレスも減っただろうし、経営の楽しさや、やりがいが見えやすいだろうに、と思う。創業前に必要な知識をぜひ、仕入れてほしい。

この創業塾は、毎週1回、計6日間の開講で、10人以上の診断士が講師として関わるのだが、これまで何度も打合せをし、講座の統一感を図ってきた。
今まであまりご一緒したことのない方もいるけれど、「プロジェクトX」みたいで、打合せも楽しく刺激的だった。こんな診断士たちとご一緒できるなんて、私は恵まれている。
あと少し、万全の態勢で受講される皆さまをお迎えできますように。

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by miki_renge | 2017-09-27 19:19 | 仕事場にて

「中小企業のための育休復帰支援セミナー」ご案内

子ども達の夏休みも終わり、いよいよ今年もあと3分の1。
もっとも夏休みって言っても、お弁当作りは日々あったので、何となく寝不足ではあった。
世の中を見渡せば、24時間テレビのおかめちゃん絶賛の嵐、うーさんドラマ初主演とか、INKTの解散とか、田口さん活動再開1周年とか、市ヶ谷同じTシャツ疑惑とか…そしてJ事務所を退社する元SMAP3人がどうなるのか、とか、話題は尽きない(どんな狭い世界だ?)

さて、そんな今日この頃ではありますが。

今月13日、福岡でセミナーに登壇することになりました。
「中小企業のための育休復帰支援セミナー」小さな企業だと、どんな理由であれ、現実的に休業を取るのは難しいという声はある。だけど、そんなことを言っていたら、中小企業の社員は子どもが産めなくなってしまう。あるいは、子どもが産みたければ退職せざるを得なくなってしまう。そんなことでは少子化は進むし、優秀な人材は集まらないし、長い目であれば誰もハッピーにならないはず。それならちょっと工夫して、ハッピーになる方法を考えようよ…というのが趣旨。

ジャニヲタ関係でも、「妊娠を申し出たら、やんわり退職を迫られた」とか、「いつまでたっても引継に応じてくれない」とか、「体調が悪いけど言い出しにくい」とか、いろんな話を聞く。彼女たちの悩みが解消されることを祈って。

なお、本セミナーは、「中小企業のための育児・介護支援プラン導入支援事業」の一環として行われるものであり、育児プランナーの訪問支援も随時受付中。
要件に合致すれば、「中小企業両立支援助成金・育休復帰支援プランコース」の申請も可能。妊婦さんや、配偶者が妊娠中の社員がいる企業様、ぜひご検討を。

…飛行機、2年ぶり。福岡、20年ぶり。どきどき。

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by miki_renge | 2017-09-02 22:31 | 仕事場にて

最近のお仕事2017年初夏

すっかり放置しているこのブログ、生存報告のために(笑)何か最近の仕事のことでも書こうと思ってタイトルを考えていたら、ちょうど1年前のこの時期、同じような形で更新されていることに気付いた。

というわけで、最近の業務報告と宣伝。

1.縁あって、「企業診断ニュース」の「人不足時代の中小企業経営」という特集記事のうち、一部を執筆する機会を得た。私の担当は「多様な人材の参画促進」。
他の執筆者さんたちと情報交換しながら思ったのは、「多様な人材を労働市場に呼び込む」ことも重要だが、それはあくまで「人不足対策」の一側面であり、技術や業務プロセスの改善に向けてもっとノウハウを得なければ、ということ。それに対して経済産業省も施策は講じているが、一般にはあまり見えてこない。診断士・社労士としては、両面からの支援を心がけなければと思う。

2.今月から、日刊工業新聞様のコラム「本日も東奔西走/中小企業診断士からの応援歌」の執筆メンバーに加えていただくことになった。月1回ほど記事を掲載させていただく。たぶん雇用や組織開発系の話が中心になるが、このような形で企業のご担当者に何かしらの発信ができる機会があるのは、とてもありがたい。
電子版は、無料会員に登録することで、月11本まで全文閲覧できますよ(太っ腹!)

3.一昨年度、昨年度に引き続き、「厚生労働省委託事業 平成29年度中小企業のための育児・介護支援プラン導入支援事業」に携わることになった。今年度は中央育児プランナーを拝命した。昨年度までより責任は重い。まだまだ試行錯誤で、自分の無力さに落ち込むことばかりだが、望まない出産退職を少しでも減らすため、そして企業の働き方改革に資するため、知恵を絞っていきたい。
→妊娠中の社員さんがいる企業さんは、ぜひ一度プランナーの訪問支援を受けてみては?条件に合えば「両立支援等助成金」の申請も可能ですよ。

4.そして今週末は、某自治体での創業塾講師。創業の厳しさ、楽しさ…ちゃんと伝えられたらいいなぁ。

ということで、忙しく過ごしております。
それでも、「マッサージ探偵ジョー」だけは、毎週必ず観ております。仕事で疲れたときは、「お疲れサンクス」の歌詞を眺めて自分を奮い立たせております。
♪今日もお疲れサンクス 風呂入って寝ちゃえば ちっちゃなちっちゃな悩みも BYE BYE BYE×2♪
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by miki_renge | 2017-06-29 18:09 | 仕事場にて

補助金とか助成金とか

バタバタと忙しい日を過ごしているが、先週は2回、学びの場に参加した。
一つは、雇用関係助成金のセミナー。
もう一つは、診断士の理論政策更新研修、テーマは補助金・資金調達。

まず、どちらも、「ザ・私服」というだらしない格好で参加したのだが、行く先々で、お世話になった方やご無沙汰している方にお会いし、嬉しい反面、「まずい…」と青ざめた。
特に更新研修。そりゃ、登録から17年なんだから、知り合いだって増えるし、こういった場面で誰かに会っても何の不思議もない。来年度からは「仕事の格好」で行こう←メモ。

さて、補助金・助成金。
私はこの業務、あまり積極的にはお受けしていない。せいぜい補助金申請時に提出する事業計画書にツッコミを入れるくらいだろうか(基本は事業主様に書いてもらうのをモットーにしている)。

ただ、ここ数年は、少なくとも「どんな事業に対し、どんな助成があるのか」という施策だけは押さえておかなければ、と思うようになった。
実際に手続きはしなくとも、国や地方自治体がどのような事象を課題として認識し、そのためにどのような手段を講じようとしているか知っておくと、お客様にもより的確な情報が提供できる。
経営支援に当たっては、外部環境の分析は必須だものね。その一つが政策。

そんな視点で、今年度の雇用関係助成金のラインナップを見ていくと、やっぱり「一億総活躍」や「能力の底上げ」、また「労働生産性向上」なのだろうなぁ、と思う。
一方で、評価や賃金に関する助成金もあるけれど、これは小さな企業にはなかなかハードルが高いとも感じたり…ただ、そういう意識を持って、雇用管理をしっかりやりましょうね、というメッセージにはなるのだろう。

そう自分に言い聞かせ、今日も(私にとっては)難解な支給申請要領を、必死で読み込んでいる。まだまだ知識と集中力が足りない…(涙)
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by miki_renge | 2017-06-11 17:58 | 仕事場にて

J-Net21に掲載いただきました

早いもので、4月も半ば。
今年も、3月末日までは何が何だか分からないくらい忙しかったけれど、4月に入って、仕事面ではホッと一息。その代わり、PTA関係でやることが多々あるので、睡眠時間は増えていないのだけれど(笑)

さて、本日はちょっと宣伝。
「J-Net21」という、中小企業のためのポータルサイトがあるのだが、そのなかの「中小企業診断士の広場」というコーナーで、ご紹介いただいた。
具体的には、「書籍を執筆した中小企業診断士を取材する」という企画だったのだが、私のところには、平成25年に出版した『「コマギレ勤務」が社会を変える~多様な働き方を目指して』を読んでくださった新進気鋭の診断士、小寺暁子さんがいらしてくださった。
→【第1回】【第2回

ちなみに取材をお受けしたのは市ヶ谷だった…市ヶ谷と聞くとテンションが上がったのち、頭の中を「キラリト」が流れて、泣けてくるのですが…SHINING IN MY HEART~♪

もう4年前の話なんだな…と振り返りながら、その当時の問題意識や、その後の私自身の仕事の変化、そして労働環境・政策の変遷に思いをはせる。
当時は「こんな世の中になったらいいな」と思いながら執筆したけれど、問題意識を深堀りしたからこそ「これはまだまだ変わらないぞ…」と感じたり。
そして、それに対して、まだ自分には具体的な方策を提言できるだけの力がないことを思い知ったり。
そんな試行錯誤はまだまだ続きそうだけれど、今回取材をお受けして、本を出したときの新鮮な気持ちを思い出した。

もっとも、取材する側は何回か経験があっても、今回、取材をお受けするのは初めて。
小寺さんがいろいろ聞いてくださるのをいいことに、私は好きなことを好きなように話すだけだった(汗)
被取材者失格。
なのに、取材原稿をとても素敵にまとめてくださっているのには、感謝!と同時に、文章力・取材力を磨く努力を最近怠っていたことを反省。

なお、「J-Net21」は、他にも有用情報がてんこ盛り。「中小企業ビジネス支援サイト」となっているけれど、診断士の仕事のイメージも掴めると思う。私にとっては「虎の巻」です(笑)
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by miki_renge | 2017-04-20 09:55 | 仕事場にて

謹賀新年2017

今日から実質的な仕事はじめ。
と言っても、子どもたちがまだ冬休みのため、なかなか動きづらいのだけど。

さて、今年の抱負。

仕事の面では、今年は「より多くの人に発信する」を目指したい。
「働き方改革」に向けた取組を支援する士業として、より多くの人に、この必要性を届けたい。
こういった取組は、単発でやってもダメだ。
たとえば、昨秋、電通で起こった痛ましい過労死がクローズアップされたが、あれは電通の体質だけの問題ではない。無理な発注をする企業があるから、ああいった問題が起こるのだ。運送業でも、飲食業でも、それは同じ。
より多くの人が問題意識を持つことによって、世の中が変わるのだと思う。

だから今年は、不特定多数の人にも伝えられるような仕事の比重を、より増やしたい。

そのためには、自己管理も大事。
プライベートでは、「夜11時台には必ず布団に入る」を目指す。
昨年までは、夜中の1時、2時までにPCに向かうのは当たり前の生活だった。しかし年齢のためか^^; 翌日、翌々日の疲れが酷く、完全に能率が落ちていた。それに、健康にもお肌にも悪い。
…というわけで、仕事仲間の皆様、夜中に、「朝一番で返信を」という依頼メールを送られても対応できません、ご了承を。その代わり、成果で応えられるようにします!
…むしろ、私が深夜0時以降にメールを送ったら、「こんな時間に何してるんだバカヤロウ」と突っ込んでください(笑)
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by miki_renge | 2017-01-05 09:24 | 仕事場にて

最近のお仕事2016年11月

また1ヶ月間が空いてしまった…書きたいことはたくさんあるのに。
とりあえず月報。

 講座に出てこられる方は、こちらの想定より若い。
 恐らく、これからリーダーとして期待されている方なんだろう。
 そんな皆さんから、私も刺激をいただいています。

2.某所の管理職候補者研修で、労働関係法規や労務管理のお話をする。
 毎年ご縁をいただく1日がかりの仕事だが、今年は過労死のお話をさせていただいたときの、参加者の反応が違う!管理職になったら、部下が健康に働いているか、むちゃくちゃな労働時間で働いていないか確認する義務があることを強調。

3.「育児プランナー」としての活動も継続。
 社員が妊娠し、産休や育休を申し出られたとき、「うちの会社は小さいし、人が休むなんて考えられない」と頭を抱えてしまうような事業所さんにはぜひお勧めしたいこの事業。それでも道はある、できることはあると、支援をしながら実感。

他にもまだまだ書けないものもあり、田口淳之介さんの新曲は聴けていません(泣)

さて、明日夕刻、港区でワークライフバランスのセミナーがあります。
講師として、「離職率2%」という企業の社長さんがお見えになります。
東京都港区の中小企業関係者のご参加、大歓迎。

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by miki_renge | 2016-11-08 09:10 | 仕事場にて

法改正セミナー

いよいよ今年も残すところ3ヶ月。
仕事の波に飲み込まれそう(汗)

それでも、この時期、石にかじりついてでもでているのが、1年に1回行われる東京社会保険労務士協同組合の法改正セミナー。
診断士メインで仕事をしつつも、名刺に「社会保険労務士」と記載し、実際に社労士事務所に勤務している以上、法改正情報の把握は必須である。それが4時間(組合員価格5千円)で可能なのだから、大変にお得なセミナーなのである。

自分の業務で関連のあるのは、育児介護関係。最低限知っておくべき事項が分かってよかった。
制度はどんどん充実してきたけれど、あとは本当に利用できるかどうか、だな。
ここから先は罰則で縛るのではなく、制度が利用しやすいように、いかにマネジメントを整えるかが大事。

もう一つ、私自身はあまり実務では触れていないのだが、今年10月1日から、兄姉が被扶養者として認定されるための条件が変わったことが、小さな前進。
以前は「弟妹=生計維持関係のみで同居要件不要、兄姉=生計維持関係+同居要件必要」だった。「兄姉は弟妹の面倒を見る義務があるため」と聞いていたが、試験勉強していた頃から、「一昔前の価値観だよなぁ」と思っていた。
障害や病気を持つ兄姉の面倒を見ている弟妹もいるんだから、これは当然の改正だよね。

さて、仕事に戻ります。
プレッシャーやら時間の制約やらで押し潰されそうになるときもあるけれど、そんなときは「遥か東の空へ」を口ずさむ。
肩越しに見つめた昨日から この手で掴み取る明日へと。
(2013年カウコンで、このフレーズを熱唱していた彼が、なぜ…しつこいけどまだ言っちゃうよ。残念でもったいなくて、でも彼の人生も認めたい…)

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by miki_renge | 2016-10-03 14:57 | 仕事場にて

経営理念と働き方

気付けばまたもや放置のこのブログ。
SMAP解散とか、田口淳之介再始動とか、書きたいことは山ほどあるのに。
何だか忙しいままに、今年の夏も終わってしまいそう。

それでも、仕事の合間に必要に迫られ、女性活躍やテレワーク、短時間勤務制度などの勉強をしている。
いわゆる「資生堂ショック」に関する本も何冊か読んで思うのは、本当に働き方の選択肢が広がっているということ。
ただ、それが「押し付け」ではなく、自分の希望するキャリアや、ライフプランに応じた形で選択できるかどうかはまた別の問題。そこには企業の事情はもとより、家庭環境、自分の健康問題、そして運の要素もあるだろう。

テレワークの事例をうかがうと、「短時間勤務よりは労働時間を確保してもらった方がいい」という話になる。
短時間正社員の事例をうかがうと、「1日8時間勤務を条件にせずとも、皆で業務をシェアしあって6時間勤務で業務が回るようになればそれでいいではないか」という話になる。
企業によってそれはさまざまだろう。結局、「経営理念を実現するためには、どんな社員が何人いて、どんな働き方をしてほしいか、そのために企業はどのような支援(能力開発、制度による支援など)をしていくか考えましょう」となる。これを考えていくが一苦労なのだけど。

一方で、最近の支援のなかから思うのは、「皆さん、詰め込み過ぎていませんか」ということだ。
支援のなかで労働時間の分析から始めると、「この時間のなかで、これだけやらなきゃいけないの?」と絶句することも。そもそもこの体制・職場環境でできっこないでしょう…というケースが多々ある(特に教育・福祉・医療現場に多い)。
効率化による生産性向上というのは、ある程度は有効だが、限界もある。
仕事も断捨離が必要、選択と集中をどう進めるか。ただ、それも「何が一番大事か」という理念の部分がしっかりしていないと、間違えるよね。

以上、理念がしっかりしていないと、何事もうまくいかないという落書き(汗)でした。
そういう意味では、某事務所はどこに理念を置いているんだろうと、ブツブツ言ってみたくなるのでした。
だからこそ、自由になった田口さんには、思いっきり羽ばたいてほしいよ。赤西くんも聖くんも、マスメディアには出てこなくても、本当に楽しそうに見えるから。1年少し前の「じゅんたぐ話」を思い起こすと、表では笑っていても、陰では相当苦しい思いをしていたのだろうというのが容易に分かるよ。今回のSMAPの一件で、怒りとやるせなさが再燃しております。

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by miki_renge | 2016-09-12 10:00 | 仕事場にて