カテゴリ:仕事場にて( 207 )

これからのキャリア

先日、また一つ歳を取った。
一つの区切りを迎えると、何か新たなチャレンジをしたくなる。
今年の場合は特に、長女が大学生、次女が中学生になり、子どもに少しだけ手が離れた感があること、
また来年3月に、長年関わってきた業務を引退することが決まっているため、
立ち止まって自分の方向性を考えたいという思いもある。

…と言っても、別に何か大それたことをするわけでもないけれど。

大学院に行って、もう一度、一から勉強し直したいなぁ、とか、
大学でキャリア教育に携わるようになり、キャリアコンサルタントの勉強をしたいなぁ、とか、
いやその前に、特定社労士の資格を取った方が良いのでは、とか、
あれこれ考え中。

一方で、「働き方改革」の流れに対応するために、この分野の勉強を深めることが先だろうとか、
自分の無教養は自覚しているため、たとえば次女の学校で行う(仕事とは全く関係のない)保護者の勉強会に毎回出ることを目標にしてみようか、とか…
でもその前に、やっぱり家のことも疎かにはできないし…(ただいまゴミ屋敷状態)

やりたいことは多々あるけれど、時間は有限(ついでに、お金も有限 笑)
これからどんなキャリアを切り開くべきか、じっくり考えてみよう。


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by miki_renge | 2018-11-17 07:37 | 仕事場にて

近況2018年9月

またこんなに間が空いてしまいましたね…

今日で9月も終わり。
9月は、第1週は福岡に行き岩手に行き、
第2週は育児・介護プランナーの研修があり、
第3週から某大学の講義と、某区主催の創業塾が始まり(どちらも週1回担当)
もちろん定期的な相談窓口勤務やお客様訪問、執筆等々があり…と、盛り沢山!!

それでも移動中に「一発屋芸人列伝」や「これは経費で落ちません!」を読み、
帰宅すれば「ゼロ 一攫千金ゲーム」を観て、
次女の中学の保護者会に行ったりもして、リフレッシュ。
残念だったのは、どうしてもやり繰りができず、元KAT-TUN田口くんのトークショーに行けなかったことかな。11月のバースティイベントには行けるかな…

さて、来月のお仕事の宣伝その他告知をいくつか。

 建前だけでない、やらされ感だけではない、どうしたら業績向上につながる働き方改革ができるのか、お伝えできれば。
  平成30年10月16日(火)午後1時~ 港区商工会館にて
  
  平成30年10月22日(月)午後1時30分~ 大津商工会議所様にて
      10月23日(火)午後1時30分~ 株式会社パソナ様大阪本社にて
 その他、全国で仲間が講演開催!また、両立施策を検討する無料支援の申込みも、随時受付中です。

「かわさき☆えるぼし」認証制度にご応募ください。
 川崎市では、中小企業の皆さんを対象に、「かわさき☆えるぼし」認証制度を本年度新設!(私はその制度作り・運用に、ちょっとだけ関わっております)
 認証によって、人材確保もしやすくなるし、そこで働く人も誇りを持てるようになる。大学生は認証の有無って意外にチェックしてますよ^^ ぜひご検討を。

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by miki_renge | 2018-09-30 14:53 | 仕事場にて

仕事を断るということ

平成30年も、早くも折り返し地点。
ありがたいことに仕事も途切れることはなく、いい経験をさせてもらっていると日々感謝している。

ただ、このところ、この調子で仕事をお受けするのもちょっと怖いかな、と感じている。少し立ち止まって自分の棚卸をする時間が必要なのではないのかな、と。

というのは、昨今、働き方改革関連でお声がけいただくことが急増しているのだ。
確かに、「ワークライフバランス」という言葉が世の中に出始めた頃から、自分なりの論拠を構築してきた分野ではあるけれど、新たな概念、研究テーマがどんどん追加されて、それを拾っていく時間が確保できない。

自分の経験のためと割り切って、「来るものは拒まず」で仕事を受けることもできる。
収入面でも、もっとガツガツした方がいいのかな、と思うこともある。
でも、今の自分で、数年後、お客様に「あのとき支援してもらってよかった」と感じてもらえるだけのことができるだろうか。新しい政策が打ち出されるたびに、そんな不安に襲われる。

というわけで、少し仕事をセーブしてでも、インプットの時間を確保して、しっかりそれを自分のものにして、自分の提供する「商品」の価値を高めていかなければ、と思う、「働き方改革関連法」成立翌日であった。
…とはいえ、断りすぎると仕事が来なくなるかも、というのが悩ましいけれど。
今いただいている仕事には、丁寧に誠実に向き合えば、道は開けるだろうと信じて。
独立してだいぶ経つけれど、未だにインプットとアウトプットのバランスの取り方は悩ましいね。

追伸。日刊工業新聞様に、「働き方改革」に関して取材していただきました。
このような取材の機会に、自分の考えを棚卸できたのは貴重でした。ご縁に感謝。

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by miki_renge | 2018-06-30 16:29 | 仕事場にて

2017年もお世話になりました

9月末から放置していた本ブログ。こんなに放置したのは初めてではないだろうか。

そう、今年は初めての仕事が本当に多く、例年以上に忙しかったのだ。
こちらの記事 に書いていたお仕事もそうだし、直近の記事の創業塾もそうだった。
さらに、この9月から某女子大でキャリア形成に関する授業を週1回担当させていただくことになり、講義の準備はもちろんのこと、外部講師や大学担当部署の方との連絡、出欠管理、レポート採点等々で精一杯(現在進行形)
でも、新しいご縁をいただくたびに、自分の視野がグッと広がるような気がして、本当にありがたいと思った。

もちろん、忙しいと言いつつ、時間を作って「72時間ホンネテレビ」も半分以上観たし、
「中丸君の楽しい時間2」も観に行った。
唯一残念だったのは、この「中丸君の楽しい時間2」のチケットが取れたのが11月5日昼の回だったこと。
この日はホンネテレビの最終日だったし、しかも田口さんの青山祭(青山学院女子短大の学園祭)トークイベントに丸かぶりだった。どんだけ重なるんだ11月5日、聖くんの誕生日。
(振り返ってみると、ブログのネタはたくさんあったんだよね…)

というわけで、私は元気で働いています!
最近は、TwitterやFacebookにもあまり出没しておりませんが、とりあえず生存報告です。

おまけ。
中小企業のための育児復帰支援セミナーに登壇します。1月16日東京にて、2月5日大阪にて。詳細はこちら
従業員の育児休業や介護休業のスムーズな取得に向けて知っておきたいという方、大歓迎。
これとは別に、専門家の訪問支援を受けたいという方のお申込みもお待ちしております。

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by miki_renge | 2017-12-31 15:32 | 仕事場にて

創業塾に登壇(予定)

前回の記事に続いて、またまた告知。
目黒区の「実践めぐろ創業塾」に登壇させていただく。

創業塾は全国各地で行われているが、この創業塾の特徴は、「兼業・副業での創業」にも対応しているということ。
働き方改革によって、副業推進への流れができつつある昨今、興味のある方もいるのではないかと思う。今回の受講対象は、原則として目黒区での創業希望者を想定しているが、この取り組みが全国に広がってほしい。 
※もちろん、ごく普通の創業にも対応。

自治体の経営相談員としても、創業者の相談に乗る機会はあるが、ときどき「ちょっと見通しが甘いかなぁ…」と感じる案件もある。そのようなときは指摘するようにしているが、もう少し早く経営の知識を身につけておけばストレスも減っただろうし、経営の楽しさや、やりがいが見えやすいだろうに、と思う。創業前に必要な知識をぜひ、仕入れてほしい。

この創業塾は、毎週1回、計6日間の開講で、10人以上の診断士が講師として関わるのだが、これまで何度も打合せをし、講座の統一感を図ってきた。
今まであまりご一緒したことのない方もいるけれど、「プロジェクトX」みたいで、打合せも楽しく刺激的だった。こんな診断士たちとご一緒できるなんて、私は恵まれている。
あと少し、万全の態勢で受講される皆さまをお迎えできますように。

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by miki_renge | 2017-09-27 19:19 | 仕事場にて

「中小企業のための育休復帰支援セミナー」ご案内

子ども達の夏休みも終わり、いよいよ今年もあと3分の1。
もっとも夏休みって言っても、お弁当作りは日々あったので、何となく寝不足ではあった。
世の中を見渡せば、24時間テレビのおかめちゃん絶賛の嵐、うーさんドラマ初主演とか、INKTの解散とか、田口さん活動再開1周年とか、市ヶ谷同じTシャツ疑惑とか…そしてJ事務所を退社する元SMAP3人がどうなるのか、とか、話題は尽きない(どんな狭い世界だ?)

さて、そんな今日この頃ではありますが。

今月13日、福岡でセミナーに登壇することになりました。
「中小企業のための育休復帰支援セミナー」小さな企業だと、どんな理由であれ、現実的に休業を取るのは難しいという声はある。だけど、そんなことを言っていたら、中小企業の社員は子どもが産めなくなってしまう。あるいは、子どもが産みたければ退職せざるを得なくなってしまう。そんなことでは少子化は進むし、優秀な人材は集まらないし、長い目であれば誰もハッピーにならないはず。それならちょっと工夫して、ハッピーになる方法を考えようよ…というのが趣旨。

ジャニヲタ関係でも、「妊娠を申し出たら、やんわり退職を迫られた」とか、「いつまでたっても引継に応じてくれない」とか、「体調が悪いけど言い出しにくい」とか、いろんな話を聞く。彼女たちの悩みが解消されることを祈って。

なお、本セミナーは、「中小企業のための育児・介護支援プラン導入支援事業」の一環として行われるものであり、育児プランナーの訪問支援も随時受付中。
要件に合致すれば、「中小企業両立支援助成金・育休復帰支援プランコース」の申請も可能。妊婦さんや、配偶者が妊娠中の社員がいる企業様、ぜひご検討を。

…飛行機、2年ぶり。福岡、20年ぶり。どきどき。

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by miki_renge | 2017-09-02 22:31 | 仕事場にて

最近のお仕事2017年初夏

すっかり放置しているこのブログ、生存報告のために(笑)何か最近の仕事のことでも書こうと思ってタイトルを考えていたら、ちょうど1年前のこの時期、同じような形で更新されていることに気付いた。

というわけで、最近の業務報告と宣伝。

1.縁あって、「企業診断ニュース」の「人不足時代の中小企業経営」という特集記事のうち、一部を執筆する機会を得た。私の担当は「多様な人材の参画促進」。
他の執筆者さんたちと情報交換しながら思ったのは、「多様な人材を労働市場に呼び込む」ことも重要だが、それはあくまで「人不足対策」の一側面であり、技術や業務プロセスの改善に向けてもっとノウハウを得なければ、ということ。それに対して経済産業省も施策は講じているが、一般にはあまり見えてこない。診断士・社労士としては、両面からの支援を心がけなければと思う。

2.今月から、日刊工業新聞様のコラム「本日も東奔西走/中小企業診断士からの応援歌」の執筆メンバーに加えていただくことになった。月1回ほど記事を掲載させていただく。たぶん雇用や組織開発系の話が中心になるが、このような形で企業のご担当者に何かしらの発信ができる機会があるのは、とてもありがたい。
電子版は、無料会員に登録することで、月11本まで全文閲覧できますよ(太っ腹!)

3.一昨年度、昨年度に引き続き、「厚生労働省委託事業 平成29年度中小企業のための育児・介護支援プラン導入支援事業」に携わることになった。今年度は中央育児プランナーを拝命した。昨年度までより責任は重い。まだまだ試行錯誤で、自分の無力さに落ち込むことばかりだが、望まない出産退職を少しでも減らすため、そして企業の働き方改革に資するため、知恵を絞っていきたい。
→妊娠中の社員さんがいる企業さんは、ぜひ一度プランナーの訪問支援を受けてみては?条件に合えば「両立支援等助成金」の申請も可能ですよ。

4.そして今週末は、某自治体での創業塾講師。創業の厳しさ、楽しさ…ちゃんと伝えられたらいいなぁ。

ということで、忙しく過ごしております。
それでも、「マッサージ探偵ジョー」だけは、毎週必ず観ております。仕事で疲れたときは、「お疲れサンクス」の歌詞を眺めて自分を奮い立たせております。
♪今日もお疲れサンクス 風呂入って寝ちゃえば ちっちゃなちっちゃな悩みも BYE BYE BYE×2♪
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by miki_renge | 2017-06-29 18:09 | 仕事場にて

補助金とか助成金とか

バタバタと忙しい日を過ごしているが、先週は2回、学びの場に参加した。
一つは、雇用関係助成金のセミナー。
もう一つは、診断士の理論政策更新研修、テーマは補助金・資金調達。

まず、どちらも、「ザ・私服」というだらしない格好で参加したのだが、行く先々で、お世話になった方やご無沙汰している方にお会いし、嬉しい反面、「まずい…」と青ざめた。
特に更新研修。そりゃ、登録から17年なんだから、知り合いだって増えるし、こういった場面で誰かに会っても何の不思議もない。来年度からは「仕事の格好」で行こう←メモ。

さて、補助金・助成金。
私はこの業務、あまり積極的にはお受けしていない。せいぜい補助金申請時に提出する事業計画書にツッコミを入れるくらいだろうか(基本は事業主様に書いてもらうのをモットーにしている)。

ただ、ここ数年は、少なくとも「どんな事業に対し、どんな助成があるのか」という施策だけは押さえておかなければ、と思うようになった。
実際に手続きはしなくとも、国や地方自治体がどのような事象を課題として認識し、そのためにどのような手段を講じようとしているか知っておくと、お客様にもより的確な情報が提供できる。
経営支援に当たっては、外部環境の分析は必須だものね。その一つが政策。

そんな視点で、今年度の雇用関係助成金のラインナップを見ていくと、やっぱり「一億総活躍」や「能力の底上げ」、また「労働生産性向上」なのだろうなぁ、と思う。
一方で、評価や賃金に関する助成金もあるけれど、これは小さな企業にはなかなかハードルが高いとも感じたり…ただ、そういう意識を持って、雇用管理をしっかりやりましょうね、というメッセージにはなるのだろう。

そう自分に言い聞かせ、今日も(私にとっては)難解な支給申請要領を、必死で読み込んでいる。まだまだ知識と集中力が足りない…(涙)
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by miki_renge | 2017-06-11 17:58 | 仕事場にて

J-Net21に掲載いただきました

早いもので、4月も半ば。
今年も、3月末日までは何が何だか分からないくらい忙しかったけれど、4月に入って、仕事面ではホッと一息。その代わり、PTA関係でやることが多々あるので、睡眠時間は増えていないのだけれど(笑)

さて、本日はちょっと宣伝。
「J-Net21」という、中小企業のためのポータルサイトがあるのだが、そのなかの「中小企業診断士の広場」というコーナーで、ご紹介いただいた。
具体的には、「書籍を執筆した中小企業診断士を取材する」という企画だったのだが、私のところには、平成25年に出版した『「コマギレ勤務」が社会を変える~多様な働き方を目指して』を読んでくださった新進気鋭の診断士、小寺暁子さんがいらしてくださった。
→【第1回】【第2回

ちなみに取材をお受けしたのは市ヶ谷だった…市ヶ谷と聞くとテンションが上がったのち、頭の中を「キラリト」が流れて、泣けてくるのですが…SHINING IN MY HEART~♪

もう4年前の話なんだな…と振り返りながら、その当時の問題意識や、その後の私自身の仕事の変化、そして労働環境・政策の変遷に思いをはせる。
当時は「こんな世の中になったらいいな」と思いながら執筆したけれど、問題意識を深堀りしたからこそ「これはまだまだ変わらないぞ…」と感じたり。
そして、それに対して、まだ自分には具体的な方策を提言できるだけの力がないことを思い知ったり。
そんな試行錯誤はまだまだ続きそうだけれど、今回取材をお受けして、本を出したときの新鮮な気持ちを思い出した。

もっとも、取材する側は何回か経験があっても、今回、取材をお受けするのは初めて。
小寺さんがいろいろ聞いてくださるのをいいことに、私は好きなことを好きなように話すだけだった(汗)
被取材者失格。
なのに、取材原稿をとても素敵にまとめてくださっているのには、感謝!と同時に、文章力・取材力を磨く努力を最近怠っていたことを反省。

なお、「J-Net21」は、他にも有用情報がてんこ盛り。「中小企業ビジネス支援サイト」となっているけれど、診断士の仕事のイメージも掴めると思う。私にとっては「虎の巻」です(笑)
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by miki_renge | 2017-04-20 09:55 | 仕事場にて

謹賀新年2017

今日から実質的な仕事はじめ。
と言っても、子どもたちがまだ冬休みのため、なかなか動きづらいのだけど。

さて、今年の抱負。

仕事の面では、今年は「より多くの人に発信する」を目指したい。
「働き方改革」に向けた取組を支援する士業として、より多くの人に、この必要性を届けたい。
こういった取組は、単発でやってもダメだ。
たとえば、昨秋、電通で起こった痛ましい過労死がクローズアップされたが、あれは電通の体質だけの問題ではない。無理な発注をする企業があるから、ああいった問題が起こるのだ。運送業でも、飲食業でも、それは同じ。
より多くの人が問題意識を持つことによって、世の中が変わるのだと思う。

だから今年は、不特定多数の人にも伝えられるような仕事の比重を、より増やしたい。

そのためには、自己管理も大事。
プライベートでは、「夜11時台には必ず布団に入る」を目指す。
昨年までは、夜中の1時、2時までにPCに向かうのは当たり前の生活だった。しかし年齢のためか^^; 翌日、翌々日の疲れが酷く、完全に能率が落ちていた。それに、健康にもお肌にも悪い。
…というわけで、仕事仲間の皆様、夜中に、「朝一番で返信を」という依頼メールを送られても対応できません、ご了承を。その代わり、成果で応えられるようにします!
…むしろ、私が深夜0時以降にメールを送ったら、「こんな時間に何してるんだバカヤロウ」と突っ込んでください(笑)
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by miki_renge | 2017-01-05 09:24 | 仕事場にて